5.2 ログ復号コマンド(WSDECODLOG)

暗号化されたログファイルは、ログ復号コマンド(WSDECODLOG)を用いて復号することで中身を閲覧できるようになります。
復号したログファイルは、「YYYYMMDDhhmm_Decrypt_元のログファイル名」という名前で復号対象のログファイルと同一フォルダに出力されます。
出力フォルダにすでに同一名のファイルが存在する場合は上書きされます。
関連項目
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