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CA Application Performance Management
- バージョン別機能強化ポイント

CA Application Performance Management 10.7の機能強化ポイント (2018年6月15日出荷)

Node.js エージェント

Node.jsアプリケーション を監視・可視化する「Node.js エージェント」が追加されました。
この機能により、Node.jsアプリケーションを利用したマイクロサービスなども連携可能となりました。

PHP エージェント

PHPアプリケーション を監視・可視化する「PHP エージェント」が追加されました。
PHP7.0、7.1に対応し、PHPアプリケーションとWebサーバとの相関を把握しながら、性能情報監視や問題分析を行うことができます。

APM Team Center

問題切り分け支援機能が強化され、監視対象システムのCPU・メモリなどのリソースイベントを監視できるようになりました。
アプリケーションの障害時に、アプリケーション起因かリソース起因かの切り分けが容易になりました。

  • 問題切り分け支援

インフラストラクチャ エージェント

サーバの性能情報や周辺の環境の情報を収集するエージェントを新たに提供します。

  • CPU・メモリ・ディスク・ネットワークの性能情報を取得します。
  • Node.js、PHPアプリケーションの性能情報を取得します。
  • Docker / Kubernetes / OpenShift 環境でのコンテナやコンポーネントの関係を自動でマップ表示します。

拡張機能 (コンテナ監視) … OpenShift / Kubernetes / Docker

この機能により、マイクロサービスやコンポーネントの関係を自動でマップ表示できるようになりました。

CA Application Performance Management 10.5の機能強化ポイント (2017年5月8日出荷)

APM チーム センター … エクスペリエンス ビュー

エクスペリエンスビューでは、上位構成から環境のパフォーマンスを表示し、障害検索のために特定のトランザクションにドリルダウンできます。
専門外のユーザーでも、迅速に問題を把握・切り分けすることができます。

APM チーム センター … 問題切り分け支援、分析ノートブック

問題切り分け支援では、監視対象のアラート・ストール・エラー・ベースライン差異から、問題の原因を分析・提示します。
分析ノートブックは、影響を受けるトランザクションをマップ形式で表示します。

CA Introscope 10.2 以前の強化ポイントについては、CA Introscope - バージョン別機能強化ポイントを参照ください。

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