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CA Application Performance Management - 動作環境

対応OS、バージョン等は随時追加される可能性があります。
またAgentは監視対象アプリケーションとJVMの組み合わせによってサポート状況が異なります。
詳細についてはお問い合わせください。

Windows

CA Application Performance Management 10.7 におけるWindows環境の動作要件は以下の通りです。

対応有り:○  対応無し:-

OS名称 Enterprise Manager ※1 APM Database
(PostgreSQL)※1
Workstation ※2 Transaction
Impact
Monitor ※6
Windows Server 2016 - ※5
Windows Server 2012 R2
Windows Server 2012
Windows Server 2008 R2 SP
Windows Server 2008 R2
Windows Server 2008 SP2
Windows Server 2008 - ※5 - ※5
Windows 10 - ※5 - ※5
Windows 8, 8.1 - ※5 - ※5
Windows 7, 7 SP1

対応有り:○  対応無し:-

OS名称 Infrastructure Agent Java Agent ※3 .NET Agent EP Agent ※3
WebLogic JBoss EAP
Windows Server 2016 - ※5 - ※5 - ※5
Windows Server 2012 R2 - ※5
Windows Server 2012
Windows Server 2008 R2 SP1 - ※5 - ※5
Windows Server 2008 R2 - ※5
Windows Server 2008 SP2 - ※5 - ※5
Windows Server 2008 - ※5
Windows 10 - ※5 - ※5 - ※5
Windows 8, 8.1 - ※5 - ※5 - ※5
Windows 7, 7 SP1 - ※5 - ※5 - ※5
  • ※164bit環境のみのサポートとなります。Enterprise Managerは、Oracle Java 1.8.x (64bit) がサポート対象となります。
  • ※2Oracle Java 1.7.x、1.8.x がサポート対象となります。
  • ※3プラットフォ―ム、監視対象アプリケ―ションのバ―ジョン、JVMのバ―ジョンによってサポ―ト状況が異なります。 サポート状況については、お問い合わせください。
  • ※4互換OS(Oralce Linux、CentOS、SUSE Linux)は、Red Hat Enterprise Linux 互換としてサポート対象となっています。動作保証については確認が必要となりますので、お問い合わせください。
  • ※5サポート時期未定。サポート状況・可否については、お問い合わせください。
  • ※6Transaction Impact Monitorは、64bitOSのみサポート対象となります。CA Introscope ではご利用いただけません。

Linux/Unix

CA Application Performance Management 10.7 におけるLinux/Unix環境の動作要件は以下の通りです。

対応有り:○  対応無し:-

OS名称 Enterprise Manager ※1 APM Database
(PostgreSQL)※1
Workstation ※2 Transaction
Impact
Monitor ※6
Red Hat Enterprise Linux 7 - ※5
Red Hat Enterprise Linux 6
Red Hat Enterprise Linux 5
Oracle Linux 7 - ※5
Oracle Linux 6 - ※5
Oracle Linux 5 - ※5
Solaris 11 - ※5
Solaris 10 - ※5

対応有り:○  対応無し:-

OS名称 Infrastructure Agent Java Agent ※3 PHP Agent EP Agent ※3
WebLogic JBoss EAP
Red Hat Enterprise Linux 7 - ※5
Red Hat Enterprise Linux 6
Red Hat Enterprise Linux 5 - ※5 - ※5
Oracle Linux 7 ○ ※4 ○ ※4 - ※5
Oracle Linux 6 - ※5 ○ ※4 ○ ※4
Oracle Linux 5 - ※5 ○ ※4 ○ ※4 - ※5
Solaris 11
Solaris 10
  • ※164bit環境のみのサポートとなります。Enterprise Managerは、Oracle Java 1.8.x (64bit) がサポート対象となります。
  • ※2Oracle Java 1.7.x、1.8.x がサポート対象となります。
  • ※3プラットフォ―ム、監視対象アプリケ―ションのバ―ジョン、JVMのバ―ジョンによってサポ―ト状況が異なります。 サポート状況については、お問い合わせください。
  • ※4互換OS(Oralce Linux、CentOS、SUSE Linux)は、Red Hat Enterprise Linux 互換としてサポート対象となっています。動作保証については確認が必要となりますので、お問い合わせください。
  • ※5サポート時期未定。サポート状況・可否については、お問い合わせください。
  • ※6Transaction Impact Monitorは、64bitOSのみサポート対象となります。CA Introscope ではご利用いただけません。

システム要件

各コンポーネントのシステム最小要件は以下の通りです。

コンポーネント メモリ ディスク
Enterprise Manager 2GB システムデータ(製品自身) 500MB ※1
SmartStor データベース 10GB ※2
トランザクションイベントデータベース 2GB ※3
差異データベース 4GB
スレッド ダンプ ストレージ 500MB
APM Database 4GB 10GB
Workstation 1.5GB 700MB
Agent 監視対象のアプリケーションサーバの要件に依存します。
Transaction Impact Monitor 4GB ※仮想マシン6GB 146GB ※仮想マシン30GB
  • ※1Enterprise Managerのインストール時には、テンポラリスペースとしてインストールファイルの約3倍程度の空き容量が必要です(プラットフォームおよびインストーラの種類によって異なります)。
  • ※2パフォーマンスデータのディスク容量要件は、お客様の環境に依存します。
    主な依存要素
    • Agentあたりのメトリクス数
    • Enterprise Managerが管理するAgent数(JVM/AppServerインスタンス数)
    • 対象メトリックの保存間隔
  • ※3トランザクションイベントデータのディスク容量要件は、お客様のトランザクショントレーサ運用やイベント数に依存します。

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