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WebSAM Automatic Message Call - バージョン別機能強化ポイント

V2の機能強化ポイント

1.UI刷新

V1からUIを大幅に刷新。よりシンプルで使いやすく改善しました。

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2.アクション機能の拡張

パターンマッチング後のアクション機能として、Webhook実行、HTTPリクエスト実行を新規に追加。他製品/他サービスとの連携が可能になりました。

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3.定義情報のインポート/エクスポート

CSV形式での定義情報インポート・エクスポート機能を提供。定義の一括登録/編集を効率的にできるようになりました。

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4.シミュレーション機能

CSV形式のテストデータをインポートするだけで、どのパターンにマッチするかを確認できるようになりました。実際にアラートメールを送る必要がないため、評価工数を削減できます。

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5.電話通報内容のカスタマイズ機能

アラートメール件名やAMCの定義情報を電話通報時の自動音声内容で引用可能になりました。

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6.二段階認証機能

ログイン認証でセキュリティレベルを上げるために二段階認証(TOTP※)に対応しました。

※TOTP:TimeBased One Time Password

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7.操作履歴機能

ユーザが行った操作の履歴を記録し、一覧で確認することができるようになりました。日々の運用状況の把握に役立ちます。

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8.アクション(通報)失敗時の通知機能

アクション(通報)が失敗したときに、プロジェクト管理者宛にメールでお知らせすることができるようになりました。

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