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UNIVERGE スマートフォン連携ソリューション

概要

スマートフォンの内線化を通じて、コミュニケーションの活性化を促進し、ワークスペースの拡大に大きく貢献します。

概要

「働き方改革」などを背景に、モバイルワーク促進に向けたスマートフォンの業務活用が進んでいます。
そのプロセスでは、スマートフォンの内線化が最初の重要なステップとなります。
NECグループでは、その強みである音声通信の技術により、お客様のオフィスへ最適なネットワーク環境と、スマートフォンを活用した的確なコミュニケーションインフラを提供します。

スマートフォンを内線に活用

UNIVERGE ST500

スマートフォンを内線電話機として利用することができるアプリケーション、「UNIVERGE ST500」を提供しています。
(iPhoneとAndroid端末に対応)
NEC製のコミュニケーションサーバが備えた内線機能(保留、転送、コールピックアップ*等)が利用可能です。
(*コールピックアップとは、同一着信グループ内で鳴っている着信を、同一グループ内の他端末から応答する機能です。)

利用シーン

自席に縛られず離席中でも素早く応答

スマートフォンを内線電話として利用できるので、例えば会議などで離席しても着信を逃さずに応対することができます。
場所を問わず、人と人がつながることでビジネスが加速します。

代表番号の電話もスマートフォンで即座にピックアップ

部門代表の固定電話機や、グループメンバーの電話機に着信があった場合でも、自席から手元のスマートフォンで即座に応答できるため、迅速な顧客対応ができます。

導入メリット

多彩な業務アプリケーションの搭載で生産性を向上

高機能かつ携帯性に優れたスマートフォンへ、さまざまな業務アプリケーションを搭載して利用することで生産性が向上します。

緊急時のコミュニケーションインフラとして

災害発生時、構内/省内等における通信設備が利用できれば、コミュニケーションインフラとして内線電話が利用できます。
発信規制や接続規制といった、通信制限を受けることはありません。

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