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Oracle Java SE Subscription

Javaのサポート期間について

Javaは、新しい不具合や脆弱性に対応するため、定期的にアップデートされています。 
Oracle Java 8の無償提供終了後に作成される最新アップデート、および、Oracle Java 11以降を利用するには有償サポートが必要になります。

NECでは、有償のOracle Java製品の1年間の利用権とサポートをセットにしたサブスクリプションモデルである「Oracle Java SE Subscription / Java SE Desktop Subscription」の取り扱いを開始しました。

■ Java SEの提供実績と今後のロードマップ

Java SE
バージョン
提供開始 無償提供
終了
有償サポート
Premier Support
終了
Extended Support
終了
Sustaining Support
Java SE 6 2006.12 2013.2 2015.12 2018.12 無制限
Java SE 7 2011.7 2015.4 2019.7 2022.7 無制限
Java SE 8 2014.3 2019.1(※) 2022.3 2025.3 無制限
Java SE 9 2017.9 2018.3 2018.3 提供なし 無制限
Java SE 10 2018.3 2018.9 2018.9 提供なし 無制限
Java SE 11 2018.9 無償提供なし 2023.9 2026.9 無制限
Java SE 12 2019.3 無償提供なし 2019.9 提供なし 無制限
  ※個人利用は2020/12まで

※最新情報は、下記、Oracle社のサイトをご参照ください。
 (英語ページ) http://www.oracle.com/technetwork/java/eol-135779.html
 (日本語ページ) http://www.oracle.com/technetwork/jp/java/eol-135779-ja.html

 

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