ページの先頭です。
サイト内の現在位置を表示しています。
  1. ホーム
  2. ソフトウェア
  3. Oracle
  4. Oracle Cloud
ここから本文です。

Oracle Cloud

SaaS,PaaS,IaaSすべてのレイヤーにおいて多種多様なサービスを提供

Oracle Cloudは、長年オンプレミスで培ってきた技術をもとに、ビジネス・ユーザーや開発者がクラウドとオンプレミスでシームレスかつ低コストで利用できるクラウドサービスです。
Oracle Cloudには、アプリケーションとワークロードの構築、移行、運用、強化に役立つ幅広い製品(サービス)が用意されています。

Oracle Cloud製品一覧


Oracle Cloudは2021年11月時点で全世界に33リージョンを提供しています。
日本国内では、エンタープライズ向けのクラウドを東京、大阪データセンターから利用できます。

日本オラクル プレスリリース:オラクル、次世代クラウド・データセンターを東京に開設

オラクル、次世代クラウド・データセンターを大阪に開設


NECは、国内初のOracle Cloudソリューションプロバイダー(CSP)に認定されています。NECの技術・ノウハウとOracle社との強力な協業体制で、お客様が保有する膨大なデータを資産として活用するために、多彩なアプリケーション開発の容易化、システムのモダナイゼーション、デジタルトランスフォーメーションの加速、新ビジネスの早期立ち上げに貢献します。

NECのOracle Cloudへの取り組み

米国オラクル開発部門にNECメンバが常駐し、日本のお客様向けにOracle Cloud活用する際に、高可用性を担保するMAA構成(*1)を共同開発しています。

*1 Maximum Availability Architectureの略。Oracle社が提供する高可用性のベスト・プラクティスのブループリント
ケーススタディ: 国内リージョンでのベスト・プラクティス

NECのデータセンターからOracle Public Cloudへセキュアに接続するサービス(*2)を提供しています。

<製品一覧>

トピックス

NECと日本オラクル、基幹システムのクラウド移行の加速に向けた協業強化 ~企業や公共機関のDXを共同で推進~

NECと日本オラクルは、クラウド領域での協業を強化します。企業や公共機関のデジタルトランスフォーメーション(DX)に不可欠である基幹システムのクラウドへの移行と最適化を実現する取り組みを加速し、サービスの拡充を図ります。
プレスリリースはこちら

NEC、オラクルがSaaSとして提供するカスタマー・データ・プラットフォーム(CDP)を採用

NECでは、「Oracle Fusion Cloud Unity Customer Data Platform (Oracle Unity)」と「Oracle Fusion Cloud Maxymiser Testing and Optimization (Oracle Maxymiser) 」を採用することで、分散された顧客データを統合、最適化された顧客プロファイルを活用し、よりパーソナライズされたマーケティングや営業活動をマルチチャネルで展開していきます。
オラクル社プレスリリースはこちら

大阪大学、日本オラクル、NEC 新型コロナウイルス感染症対策などに向け、クラウドバースティングを通じたベアメタル計算資源提供

大阪大学、日本オラクル株式会社、日本電気株式会社(NEC)が連携し、大阪大学のスーパーコンピュータOCTOPUSにOracle Cloud Infrastructureの計算資源を活用する機能(クラウドバースティング)を拡張。その結果、すでに実装済みである他クラウドサービス事業者の仮想計算機資源に加え、Oracle Cloud Infrastructureの提供する、ハードウェア性能を高効率に引き出せるベアメタル計算資源をあたかもオンプレミス計算環境OCTOPUSであるかのように利用できるようになりました。
プレスリリースはこちら

ページの先頭へ戻る