もし、自宅からあらゆる仕事が
できたら?

Story03

毎朝ゆったり家族で過ごす、佐藤さん一家。
「今夜のスポーツ観戦、楽しみだね。いってらっしゃい」と、娘を学校へ送り出します。
見送ったあとは、料理講師として自宅のキッチンに立つ佐藤さん。
鮮明な映像と音声のビデオ通話を介して、⽣徒の手元を細かくチェック。
「もう少し薄く切ってみましょう」と、プロのテクニックを教えます。
佐藤さんの妻は、在宅勤務で全国の建設現場を飛び回っています。
自動運転する建設機械を高精細な映像でリアルタイムにチェックし、人による作業が必要な工程では、手元のコントローラーで複数台の機械を同時に遠隔操作。
安全かつ快適なうえ、家族との⽣活を変えずに遠方にある現場の仕事ができます。
仕事を終えたら、すぐプライベート。さぁ、家族そろってスタジアムへ。

NECとつくる、次の社会

時間や空間の制約をこえて、自分らしいライフスタイルを

人口減少にともなう労働力不足を解決するとともに、一人ひとりのライフスタイルを尊重するため、柔軟な働き方ができる社会が求められています。

あらゆるものを高度につなぐ次世代通信ネットワークによって、人々は時間や空間に縛られず能力を発揮することができ、自分らしい生き生きとした暮らしを実現することができます。

ケーススタディ

もうすぐ実現する 今までにない体験