離席判定も可能なWebカメラ&VG-3で選択可能な顔認証

ディスプレイ下部にWebカメラを選択可能。Web会議などのビジネスのコミュニケーションに役立つ便利な機能を利用できます。さらに、Webカメラで利用者の離席を感知し、自動でディスプレイの消灯やスリープモードへ移行するといった離席判定機能も利用可能*。無理なく電力の浪費を抑え、オフィスの省エネを支援します。

【画像】NeoFace Monitor

さらにVG-3では、顔認証ソフトウェア「NeoFace Monitor」を選択可能。Webカメラを利用しての顔認証ログオンが可能。セキュリティアップに貢献します。

「NeoFace Monitor」のインストール用CD媒体、1年間のサポートサービスも同梱しておりますので、購入後の導入から使用まで、安心してお使いいただけます。

また、顔認証とID/パスワードを組み合わせた二要素認証や、利用者の顔を一定間隔で顔認証する常時監視機能で離席中の他人の不正利用を防止するなど、よりセキュリティを強化することもできます。