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動作環境(オプション製品)

Printview FORMEXサポートツール Ver3.3

対応機種 (*5) 以下の対応OS/必須ソフトウェアが動作するExpress5800/100シリーズ、NX7700xシリーズ
対応OS Windows Server 2012 (*3)(*4)
Windows Server 2012 R2 (*3)(*4)
Windows Server 2016 (*3)(*4)
Windows Server 2019 (*3)(*4)
Windows Server 2022 (*3)(*4)
メモリ容量 16MB以上 (*2)
ディスク容量 5MB以上 (*1)
必須ソフトウェア 以下のいずれかが必要
Printview for ACOS-2
Printview for ACOS-4
その他 ■フォーム
ACOS FORMEX の SYSINイメージ
(S-JIS形式、書式定義言語ソースならびに書式登録時コマンド行)

Printview PDF出力オプション Ver1.0

対応機種 (*5) 以下の対応OS/必須ソフトウェアが動作するExpress5800/100シリーズ、NX7700xシリーズ
対応OS Windows Server 2012 (*3)(*4)
Windows Server 2012 R2 (*3)(*4)
Windows Server 2016 (*3)(*4)
Windows Server 2019 (*3)(*4)
Windows Server 2022 (*3)(*4)
メモリ容量 16MB以上 (*2) 
ディスク容量 5MB以上 (*1) 
必須ソフトウェア 「SkyPDF for Printview」
以下はいずれかが必要
Printview for アプリケーション実行環境 Ver6.3 以降
Printview for ACOS-2 Ver6.3 以降
Printview for ACOS-4 Ver6.3 以降
Printview Ver6.4(600シリーズ版) 以降
Printview for Windows Ver6.4 以降
その他 SkyPDF側のパッチ適用や、インストール順序に関する
注意事項が以下ページに掲載されております。ご確認、ご適用
いただくようお願い致します。
PDF出力オプション紹介ページ

Windows Server 2022でPDF出力いただく場合、PDFキャンセル機能は使用できません。
詳細は、Windows Server 2022に関する情報をご覧ください。
PDFキャンセル機能をサポートした製品を2024年10月に出荷予定です。

Printview ViewerDistributor Ver4.6

対応機種 (*5) 以下の対応OS/必須ソフトウェアが動作するExpress5800/100シリーズ、NX7700xシリーズ
対応OS Windows Server 2012 (*3)(*4)
Windows Server 2012 R2 (*3)(*4)
Windows Server 2016 (*3)(*4)
Windows Server 2019 (*3)(*4)
Windows Server 2022 (*3)(*4)
メモリ容量 128MB以上(*2)
ディスク容量 5MB以上 (*1)
必須ソフトウェア Microsoft Internet Information Services (IIS) 7.0以降
その他 WEBページへのアクセスについてCALが必要になります。

Printview ドキュメントビュア light Ver4.4

対応機種 (*5) Express5800/50シリーズ、 NEC製パソコン全般(クライアントWindowsOSがインストールされているもの)
対応OS Windows 8.1 (*3)(*4)
Windows 10 (*3)(*4)
Windows 11 (*3)(*4)
メモリ容量 16MB以上 (*2)
ディスク容量 6MB以上 (*1)
必須ソフトウェア なし
WEBブラウザ

Microsoft Internet Explorer 11 (Windows8.1/10)、
またはMicrosoft Edge上のIEモード(Windows10/11)  (*6)

連携ソフトウェア ■サーバ
Printview for Windows
Printview for アプリケーション実行環境
Printview for ACOS-2
Printview for ACOS-4

■NEC固有文字(2バイト半角、特殊罫線、網掛け文字等)
日本語文字拡張セット Ver3.0以降
 
■JIPS G1集合文字
G1集合文字用フォント製品、G1集合文字 実行環境製品、
必要に応じてG1外字移行ツールが必要。詳細は (*7) を参照。
その他 参照専用のPrintview文書参照クライアント

Printview/WEB-EXT Ver4.6

対応機種 (*5) 以下の対応OS/必要ソフトウェアが動作するExpress5800/100シリーズ、NX7700xシリーズ
対応OS Windows Server 2012 (*3)(*4)
Windows Server 2012 R2 (*3)(*4)
Windows Server 2016 (*3)(*4)
Windows Server 2019 (*3)(*4)
Windows Server 2022 (*3)(*4)
必須ソフトウェア ■Microsoft Internet Information Services (IIS) 7.0以降
■Printviewサーバ製品
Printview for アプリケーション実行環境
Printview for ACOS-2
Printview for ACOS-4
Printview for Windows
メモリ容量 128MB以上 (*2)
ディスク容量 16MB以上 (*1)
備考 ・既存Printviewのすべてのバージョンで作成した文書を公開可能 
・WEBページへのアクセスについてCALが必要になります。

Printview WEBドキュメントビュア Ver4.4

対応機種 (*5) Express5800/50シリーズ、 NEC製パソコン全般(クライアントWindowsOSがインストールされているもの)
対応OS Windows 8.1 (*3)(*4)
Windows 10 (*3)(*4)
Windows 11 (*3)(*4)
必須ソフトウェア

Microsoft Internet Explorer11( Windows 8.1/10)、
またはMicrosoft Edge上のIEモード (Windows10、Windows11) (*6) 

連携ソフトウェア ■NEC固有文字(2バイト半角、特殊罫線、網掛け文字等)
日本語文字拡張セット Ver3.0以降

■JIPS G1集合文字
G1集合文字用フォント製品、G1集合文字 実行環境製品、
必要に応じてG1外字移行ツールが必要。詳細は(*7) を参照。
メモリ容量 16MB以上 (*2)
ディスク容量 6MB以上 (*1)
Printview文書 Printviewサーバ製品とのバージョン対応については、 Printview サーバクライアントバージョン対応表ページのWEBドキュメントビュアをご覧ください。
なお、バージョン対応表で、〇:クライアントの方が高機能 の場合においても、WEBドキュメントビュアは保存機能が無いため、既存Printviewのすべてのバージョンで作成した文書が閲覧可能です。
  • *1
    処理するデータ量によりディスク容量は増加
  • *2
    処理するデータ量によりメモリ容量は増加
  • *3
  • *4
    64ビットOS上では、WOW64で動作します。
  • *5
    仮想化環境対応について
    仮想環境 Hyper-V 、VMware 、 ESXi4.0(VMware vSphere)上において、Printviewでは以下の機能をサポートします。
    -動作確認済み配布先:ローカル、共有フォルダ、FTP、spoolernet自動印刷、DeliveryServerページ単位仕分け
    -動作確認済みファイル形式:PVW形式、PDF形式、TXT形式、CSV形式、TSV形式
    -WEB-EXT、ViewerDistributorのクライアント配布、WWWサーバ経由での閲覧

    本番稼働前には、必ず実際に使用されるソフトウェアや機器をお使いいただき動作検証いただきますよう お願い致します。
  • *6
    Microsoft Edge上のIEモードをご利用いただく際の注意事項については以下PDF資料をご覧ください。
    IEモード注意事項.pdf
  • *7
    G1集合文字を使用する場合、Printview製品に加えて、以下のソフトウェアが次の環境に必要です。
    -Printviewサーバ製品をインストールしたサーバ
    -G1集合文字を含むPrintivew文書を表示するすべてのクライアント
    -自動印刷機能利用時、WebSAM PrintCenter V スプール for Printviewをインストールしているサーバ
    ■G1集合文字用フォント製品
     使用するOS等にあわせて、いずれかの製品を用意してください。詳細は、該当製品のホームページでご確認ください。
     「FontAvenue UniAssist サーバー用フォント」(※)
     「FontAvenue UniAssist クライアントPC用フォント」(※)
     「FontAvenue JIPS拡張文字セット」
     ※本製品に含まれる「FontAvenue JIPS拡張文字セット」をインストールしてください。
    ■G1集合文字 実行環境製品
     「JIPS拡張文字実行支援パッケージ」(※)
     ※ 各マシンにコード変換テーブルが必要です。コード変換テーブルを作成・修正するマシンは、「JIPS拡張文字実行支援パッケージ」の代わりに、コード変換テーブル作成ツールが付属する「JIPS拡張文字開発支援パッケージ」を使用してください。なお、コード変換テーブル作成ツールはETOSJXまたは日本語拡張文字セット for ACOSに添付のものと同一です。いずれかの製品で作成したコード変換テーブルを使用することも可能です。
    なお、ユーザ定義文字をご利用になられている場合は、ACOSのユーザ定義文字をWindowsに移行する必要があります。以下のソフトウェアを必要に応じて、移行作業を行うマシンに用意してください。
    ■G1外字移行ツール
     「日本語文字拡張セット for ACOS」(※)
     ※「日本語文字拡張セット for ACOS」に含まれる「外字ファイル変換ツール」を使用します。ユーザ定義文字をWindows外字に変換して、Windowsの表示フォントに関連付けを行ってください。