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動作環境(クライアント)

Printview クライアント Ver9.4

対応機種(*5) 以下の対応OS/連携ソフトウェアが動作するExpress5800/50シリーズ、 NEC製パソコン全般(クライアントWindowsOSがインストールされているもの)
対応OS Windows 8.1 (*3)(*4)
Windows 10 (*3)(*4) 
Windows 11 (*3)(*4) 
メモリ容量 16MB以上(*2) 
ディスク容量 6MB以上(*1)
連携ソフトウェア ■サーバ
Printview for Windows
Printview for アプリケーション実行環境
Printview for ACOS-2
Printview for ACOS-4

■NEC固有文字(2バイト半角、特殊罫線、網掛け文字等)
日本語文字拡張セット Ver3.0以降

■JIPS G1集合文字
G1集合文字用フォント製品、G1集合文字 実行環境製品、
必要に応じてG1外字移行ツールが必要。詳細は(*6)を参照。
その他

■V4プリンタドライバを利用したプリンタへの印刷は未サポートです。 各プリンタ装置の標準プリンタドライバを利用するプリンタを使用してください。

Printview電子帳簿保存法クライアント Ver6.4

対応機種 (*5) 以下の対応OS/連携ソフトウェアが動作するExpress5800/50シリーズ、 NEC製パソコン全般(クライアントWindowsOSがインストールされているもの)
対応OS Windows 8.1 (*3)(*4)
Windows 10 (*3)(*4)
Windows 11 (*3)(*4) 
メモリ容量 24MB以上 (*2)
ディスク容量 6MB以上 (*1)
連携ソフトウェア ■サーバ
Printview for Windows
Printview for アプリケーション実行環境
Printview for ACOS-2
Printview for ACOS-4

■NEC固有文字(2バイト半角、特殊罫線、網掛け文字等)
日本語文字拡張セット Ver3.0以降

■JIPS G1集合文字
G1集合文字用フォント製品、G1集合文字 実行環境製品、
必要に応じてG1外字移行ツールが必要。詳細は(*6)を参照。
備考 ■Printview電子帳簿保存法クライアントは、Printviewクライアントの全機能を包含し、さらに電子帳簿保存法対応の検索機能を追加したクライアントです。

■V4プリンタドライバを利用したプリンタへの印刷は未サポートです。 各プリンタ装置の標準プリンタドライバを利用するプリンタを使用してください。

  • *1
    処理するデータ量によりディスク容量は増加
  • *2
    処理するデータ量によりメモリ容量は増加
  • *3
    各OSで利用される場合の注意事項はこちらをご覧ください
    Windows 11 に関する情報
    Windows 10 に関する情報
    Windows 8.1 に関する情報
  • *4
    64ビットOS上では、WOW64で動作します。
  • *5
    2009/4製品より、従来のKeyFDによるライセンス管理から、サーバ側でライセンスを管理する方式に変わりました。 それに伴い、クライアント製品をクライアント側へインストールする前に、一度サーバ側へ、ライセンスを登録する必要があります。 ※ Express5800/100 のサーバを推奨いたしますが、一般的なWindows環境であればそれ以外のH/Wでも動作可能です。
  • *6
    G1集合文字を使用する場合、Printview製品に加えて、以下のソフトウェアが次の環境に必要です。
    -Printviewサーバ製品をインストールしたサーバ
    -G1集合文字を含むPrintivew文書を表示するすべてのクライアント
    -自動印刷機能利用時、WebSAM PrintCenter V スプール for Printviewをインストールしているサーバ
    ■G1集合文字用フォント製品
     使用するOS等にあわせて、いずれかの製品を用意してください。詳細は、該当製品のホームページでご確認ください。
     「FontAvenue UniAssist サーバー用フォント」(※)
     「FontAvenue UniAssist クライアントPC用フォント」(※)
     「FontAvenue JIPS拡張文字セット」
     ※本製品に含まれる「FontAvenue JIPS拡張文字セット」をインストールしてください。
    ■G1集合文字 実行環境製品
     「JIPS拡張文字実行支援パッケージ」(※)
     ※ 各マシンにコード変換テーブルが必要です。コード変換テーブルを作成・修正するマシンは、「JIPS拡張文字実行支援パッケージ」の代わりに、コード変換テーブル作成ツールが付属する「JIPS拡張文字開発支援パッケージ」を使用してください。なお、コード変換テーブル作成ツールはETOSJXまたは日本語拡張文字セット for ACOSに添付のものと同一です。いずれかの製品で作成したコード変換テーブルを使用することも可能です。
    なお、ユーザ定義文字をご利用になられている場合は、ACOSのユーザ定義文字をWindowsに移行する必要があります。以下のソフトウェアを必要に応じて、移行作業を行うマシンに用意してください。
    ■G1外字移行ツール
     「日本語文字拡張セット for ACOS」(※)
     ※「日本語文字拡張セット for ACOS」に含まれる「外字ファイル変換ツール」を使用します。ユーザ定義文字をWindows外字に変換して、Windowsの表示フォントに関連付けを行ってください。