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動作環境(サーバ)

Printview for アプリケーション実行環境 Ver9.6

対応機種 (*5) 以下の対応OS/必須ソフトウェアが動作するExpress5800/100シリーズ、NX7700xシリーズ
対応OS Windows Server 2012(*3)(*4)
Windows Server 2012 R2(*3)(*4)
Windows Server 2016 (*3)(*4)
Windows Server 2019 (*3)(*4)
Windows Server 2022 (*3)(*4)
メモリ容量 32MB以上 (*2)
ディスク容量 10MB以上 (*1)
必須ソフトウェア アプリケーション実行環境あるいはCOBOLアプリケーション実行環境が必要です。
連携ソフトウェア ■クライアント
Printview クライアント Ver9.1以降、
Printview 電子帳簿保存法クライアント Ver6.1以降
Printview/WEB-EXT Ver4.1以降のWEBドキュメントビュア
Printview Viewer Distributor Ver4.1以降のドキュメントビュアlight

■仕分け
Printview DeliveryServer for アプリケーション実行環境 Ver4.3以降

■レポート
アプリケーション実行環境 (Windows NT版) Ver4.21以降 の スプール出力レポート

■フォーム
VISUALFORMS (Windows 95/Windows NT版) Ver2.0以降 または
FORMS2 (Windows NT版) Ver2.1以降 で移行・生成したフォームオブジェクト

■自動印刷
WebSAM PrintCenter V スプール for Printview (*6)

■NEC固有文字(2バイト半角、特殊罫線、網掛け文字等)
日本語文字拡張セット Ver3.1以降

■FAXソフトウェア
Windows FAX Service (*8)

Printview for ACOS-2 Ver9.6

対応機種 (*5) 以下の対応OS/ソフトウェアが動作するExpress5800/100シリーズ、NX7700xシリーズ
対応OS Windows Server 2012 (*3)(*4)
Windows Server 2012 R2 (*3)(*4)
Windows Server 2016 (*3)(*4)
Windows Server 2019 (*3)(*4)
Windows Server 2022 (*3)(*4)
メモリ容量 48MB以上 (*2)
ディスク容量 15MB以上 (*1)
連携ソフトウェア ■クライアント
Printview クライアント Ver9.1以降、
Printview 電子帳簿保存法クライアント Ver6.1以降
Printview/WEB-EXT Ver4.1以降のWEBドキュメントビュア
Printview Viewer Distributor Ver4.1以降のドキュメントビュアlight

■仕分け
Printview DeliveryServer for ACOS-2 Ver4.3以降

■レポート
ⅰ)ACOS-2レポートの場合
  ACOS-2 のリモートライタ出力レポート・VISスプーラ出力VDF

ⅱ)アプリケーション実行環境レポートの場合
  アプリケーション実行環境 (Windows NT版) Ver4.21以降 の スプール出力レポート

■フォーム
ⅰ)ACOS-2レポートの場合
  Printview FORMEXサポートツール Ver3.2以降で移行、またはVISUALFORMS (Windows 95/Windows NT版) Ver2.0以降で移行・生成したフォームオブジェクト

ⅱ)アプリケーション実行環境レポートの場合
  VISUALFORMS (Windows 95/Windows NT版) Ver2.0以降、または FORMS2 (Windows NT版) Ver2.1以降で移行・生成したフォームオブジェクト

■自動印刷
WebSAM PrintCenter V スプール for Printview (*6)

■NEC固有文字(2バイト半角、特殊罫線、網掛け文字等)
日本語文字拡張セット Ver3.1以降

■JIPS G1集合文字
G1集合文字用フォント製品、G1集合文字 実行環境製品、
必要に応じてG1外字移行ツールが必要。詳細は(*7)を参照。

■FAXソフトウェア
Windows FAX Service (*8)
その他

ACOS-2レポートとアプリケーション実行環境レポートを同時処理可能。

同VerのPrintview for ACOS-4 との同時運用可能。

ホスト側動作環境
機種 i-PX7300EX、i-PX7300W
動作OS ACOS-2/MP R4.1以降
※Printview for ACOS-2 Ver5.0の配布キー拡大機能を使用するためにはACOS-2/MP R5.1以降が必要です。

Printview for ACOS-4 Ver9.6

対応機種  (*5) 以下の対応OS/必須ソフトウェアが動作するExpress5800/100シリーズ、NX7700xシリーズ
対応OS Windows Server 2012 (*3)(*4)
Windows Server 2012 R2 (*3)(*4)
Windows Server 2016 (*3)(*4)
Windows Server 2019 (*3)(*4)
Windows Server 2022 (*3)(*4)
メモリ容量 56MB以上 (*2)
ディスク容量 24MB以上 (*1)
必須ソフトウェア Printview FORMEXサポートツール
連携ソフトウェア ■クライアント
Printview クライアント Ver9.1以降、
Printview 電子帳簿保存法クライアント Ver6.1以降
Printview/WEB-EXT Ver4.1以降のWEBドキュメントビュア
Printview Viewer Distributor Ver4.1以降のドキュメントビュアlight

■仕分け
Printview DeliveryServer for ACOS-4 Ver4.3以降

■レポート
ⅰ)ACOS-4レポートの場合
  ACOS-4 OLF/DL-OW経由のライタ出力レポート

ⅱ)アプリケーション実行環境レポートの場合
  アプリケーション実行環境 (Windows NT版) Ver4.21以降 の スプール出力レポート

■フォーム
ⅰ)ACOS-4レポートの場合
  Printview FORMEXサポートツール Ver3.2以降 で移行したフォームオブジェクト

ⅱ)アプリケーション実行環境レポートの場合
  VISUALFORMS (Windows 95/Windows NT版) Ver2.0以降 または FORMS2 (Windows NT版) Ver2.1以降で移行・生成したフォームオブジェクト


■自動印刷
WebSAM PrintCenter V スプール for Printview(*6)

■NEC固有文字(2バイト半角、特殊罫線、網掛け文字等)
日本語文字拡張セット Ver3.1以降

■JIPS G1集合文字
G1集合文字用フォント製品、G1集合文字 実行環境製品、
必要に応じてG1外字移行ツールが必要。詳細は(*7)を参照。

■FAXソフトウェア
Windows FAX Service(*8)
その他 PC-OPENWRITER Ver6.0 同梱

ACOS-4レポートとアプリケーション実行環境レポートを同時処理可能。

同VerのPrintview for ACOS-2 との同時運用可能。
ホスト動作環境
機種 i-PX AKATSUKI、 i-PX9800
動作OS ACOS-4/XT R1.1以降
ACOS-4/XS R1.1以降
ACOS-4/XA R1.1以降
必須ソフトウェア OLF/DL-OW、NIPサポート or コード変換サポート(※)

※コード変換サポートは、ACOS直結プリンタを撤去した環境で利用できます。
ホスト動作環境の注意事項 デリバリ名(DNAMEパラメータ)を配布キーとして使用するのは、ACOS-4/i-PX R2.11以降のOLF/DL-OWを使用した場合のみ可能です。それ以前のOLF/DL-OWと連携し、デリバリ名(DNAMEパラメータ)を配布キーとして使用した場合は電子化されません。

※R2.11以前のOLF/DL-OWと連携し、デリバリ名(DNAMEパラメータ)を配布キーとして使用したい場合はOLF/DL-OW開発部門までお問い合わせください。

Printview for Windows Ver9.6

対応機種  (*5) 以下の対応OS/必須ソフトウェアが動作するExpress5800/100シリーズ、NX7700xシリーズ
対応OS   Windows Server 2012 (*3)(*4)
Windows Server 2012 R2 (*3)(*4)
Windows Server 2016 (*3)(*4)
Windows Server 2019 (*3)(*4)
Windows Server 2022 (*3)(*4)
メモリ容量 56MB以上 (*2)
ディスク容量 24MB以上 (*1)
必須ソフトウェア WebSAM Rakuform FormEditor Ver4.4 以降
型番:UL1605-A08-I WebSAM Rakuform FormEditor Ver6.6
連携ソフトウェア ■クライアント
Printview クライアント Ver9.1以降、
Printview 電子帳簿保存法クライアント Ver6.1以降
Printview/WEB-EXT Ver4.1以降のWEBドキュメントビュア
Printview Viewer Distributor Ver4.1以降のドキュメントビュアlight

■仕分け
Printview DeliveryServer for アプリケーション実行環境 Ver4.3以降

■レポート
Windows上の業務アプリケーションから出力されたCSVデータ

■フォーム
WebSAM Rakuform FormEditor Ver4.4 以降
<注意>WebSAM Rakuform FormEditorでは、「可変帳票」と「固定帳票」のフォームが作成できますが、Printview連携で電子化を行う場合、「固定帳票」のフォーム(*.rku)しかご利用いただけません。フォーム作成される場合、必ず「固定帳票」フォーム(*.rku)を作成してください。


■自動印刷
WebSAM PrintCenter V スプール for Printview(*6)

■NEC固有文字(2バイト半角、特殊罫線、網掛け文字等)
日本語文字拡張セット Ver3.1以降

■FAXソフトウェア
Windows FAX Service(*8)
  • *1
    処理するデータ量によりディスク容量は増加
  • *2
    処理するデータ量によりメモリ容量は増加
  • *3
  • *4
    64ビットOS上では、WOW64で動作します。
  • *5
    仮想化環境対応について
    仮想化基盤 Hyper-V、VMware、 ESXi (VMware vSphere)、Xen Server上において、Printview分は基本的に実環境と同等の以下機能をサポートします。
    -動作確認済み配布先:ローカル、共有フォルダ、FTP、自動印刷、DeliveryServerページ単位仕分け、FAX (注1)
    -動作確認済みファイル形式:PVW形式、PDF形式、TXT形式、CSV形式、TSV形式
    -WEB-EXT、ViewerDistributorのクライアント配布、WWWサーバ経由での閲覧

    本番稼働前には、必ず実際に使用されるソフトウェアや機器をお使いいただき動作検証いただきますよう お願い致します。

    (注1) 仮想化基盤において、FAXボードデバイスを認識させることができません。仮想化基盤上でFAX運用を行う場合は、USB接続が可能なFAXモデムの導入が必要です(Printviewでの動作保証範囲はFAXソフトへの出力までとなります)。
  • *6
    自動印刷出力時の注意事項
    -Printview Ver9.0 以降でプリンタ出力連携を利用する場合はWebSAM PrintCenter V スプール for Printviewをご利用ください。
    -イメージ埋め込み文書の自動印刷は、WebSAM PrintCenter V スプール for Printviewで対応しております。
    -Printviewサーバ製品Ver9.0のバーコード(センタNIP、NW-7)付き文書の自動印刷は、WebSAM PrintCenter V スプール for Printview Ver2.1.1以降の製品で対応しております。
    -V4プリンタドライバを利用したプリンタへの印刷は未サポートです。 各プリンタ装置の標準プリンタドライバを利用するプリンタを使用してください。
  • *7
    G1集合文字を使用する場合、Printview製品に加えて、以下のソフトウェアが次の環境に必要です。
    -Printviewサーバ製品をインストールしたサーバ
    -G1集合文字を含むPrintivew文書を表示するすべてのクライアント
    -自動印刷機能利用時、WebSAM PrintCenter V スプール for Printviewをインストールしているサーバ
    ■G1集合文字用フォント製品
     使用するOS等にあわせて、いずれかの製品を用意してください。詳細は、該当製品のホームページでご確認ください。
     「FontAvenue UniAssist サーバー用フォント」(※)
     「FontAvenue UniAssist クライアントPC用フォント」(※)
     「FontAvenue JIPS拡張文字セット」
     ※本製品に含まれる「FontAvenue JIPS拡張文字セット」をインストールしてください。
    ■G1集合文字 実行環境製品
     「JIPS拡張文字実行支援パッケージ」(※)
     ※ 各マシンにコード変換テーブルが必要です。コード変換テーブルを作成・修正するマシンは、「JIPS拡張文字実行支援パッケージ」の代わりに、コード変換テーブル作成ツールが付属する「JIPS拡張文字開発支援パッケージ」を使用してください。なお、コード変換テーブル作成ツールはETOSJXまたは日本語拡張文字セット for ACOSに添付のものと同一です。いずれかの製品で作成したコード変換テーブルを使用することも可能です。
    なお、ユーザ定義文字をご利用になられている場合は、ACOSのユーザ定義文字をWindowsに移行する必要があります。以下のソフトウェアを必要に応じて、移行作業を行うマシンに用意してください。
    ■G1外字移行ツール
     「日本語文字拡張セット for ACOS」(※)
     ※「日本語文字拡張セット for ACOS」に含まれる「外字ファイル変換ツール」を使用します。ユーザ定義文字をWindows外字に変換して、Windowsの表示フォントに関連付けを行ってください。
  • *8
    FAX Serviceの修正プログラムについて。