九州NECユーザー会

会合 2022年度

情シス交流会特別企画

データドリブン交流会

~データ活用に取り組まれているご担当者同士で交流しませんか~

業務データ活用に取り組んでいらっしゃる方を対象に交流会を開催いたします。
自社の業務データを活用して意思決定に役立てたい方、データ活用からDXに繋げたいとお考えの方、様々な企業の担当者同士で日頃の取り組みについて情報交換してみませんか?
当事者同士だからこそ語り合える、お悩みや課題、成功例、失敗例などなど、話をすることで、新しい発見があるかもしれません。さあ、交流しましょう!

交流テーマ

「データドリブン」

【データドリブン交流会】

  • 日時
    10月20日(木)13:30~16:30
  • 開催
    ハイブリッド形式

    ※会場参加とオンライン参加をご自由に選択していただけます。

    ※オンライン参加ご希望の皆様には接続方法をご連絡いたします。

  • 場所
    NEC九州支社

    福岡市中央区天神1-10-20天神ビジネスセンター18階
    会議室「Kumamoto」

  • 対象
    データ活用に取り組まれている現場リーダーの方
    データ活用を推進・実行している方
    これからデータ活用に取り組みたい方
  • 定員
    10名程度
  • 講師
    講師/ファシリテーター
    IoTNEWS代表 小泉 耕二氏
    講師/アドバイザー
    NECデータ活用基盤事業統括部 伊藤 一生
  • ※COVID-19の感染拡大状況によっては開催内容を変更する場合がございます。

  • お申込期限

    2022年10月14日(金)
    または満席になり次第受付終了

  • 【データドリブン交流会 アジェンダ】

    第1部では「データドリブン」について勉強会を行います。

    第2部ではディスカッションを通じて参加者の皆様の交流を図ります。

    第1部 インプット(勉強会) 13:30~14:40
  • ■データドリブンで事業推進するための要所と人材育成

    講師:IoTNEWS代表 小泉 耕二氏

    事業に必要なデータが取得できた企業から、データドリブン経営が話題となっています。まだデータが取れていないと焦る企業もありますが、焦る必要はありません。今回は、データドリブンの考え方がどうよいのか、というおさらいと、事例をお話しし、その上で、実際に必要なものや人材教育についてお話しいたします。

    小泉 耕二氏

    【講師プロフィール】
    1973年生まれ。IoTNEWS代表。株式会社アールジーン代表取締役。
    大阪大学でニューロコンピューティングを学び、アクセンチュアなどのグローバルコンサルティングファームより現職。
    日々、DXのトレンドや実践ノウハウを伝えることに奔走。

  • ■現場リーダーが語る!データ活用を成功へ導く3要件

    講師:NECデータ活用基盤事業統括部 伊藤 一生

    「データ活用に取り組んでいるが、成果を感じられない」この壁を超えるためには、データを集める基盤だけでなく、「プロセス」「スキル」、そしてそれらを適切に扱うための「経験と実績」が必要です。
    今回、多くのデータ活用をご支援してきた現場リーダーが、事例を交え、成功に導く具体的なアプローチについて紹介します。

    伊藤 一生

    【講師プロフィール】
    事業会社のIT部門、およびSIerにてシステム開発や運用保守に約20年従事。その後、事業会社のDX推進部門に転職し、データ活用の分野にキャリアチェンジ。現在はNECにて、データ活用・分析による課題解決のコンサルティングや作業支援、データ分析基盤の構築PJに従事。
    とくに物流やサプライチェーン領域でのデータ活用に強みを持つ。

  • 第2部 ディスカッション 14:50~16:30

    ■ご参加いただいた皆様に、ディスカッションしていただきます。
    データドリブン(データ活用)に関することなんでもOKです。
    お困りごとや聞いてみたいことなどをお話しください。
     ファシリテーター:小泉 耕二氏
     アドバイザー:NEC

  • お問い合わせ先

    九州NECユーザー会事務局
    STAFF:黒木・大砂・松浦
    TEL:092-261-2866
    E-Mail:kyushu@nua.jp.nec.com

  • 参加申込

    ※お申込フォームが別ウィンドウで開きます