九州NEC C&Cシステムユーザー会

会合 2019年度

新春フォーラム2020

~今年も笑顔で始めましょう~

九州NEC C&Cシステムユーザー会「新春フォーラム2020」を下記の通り開催することとなりました。
ご多忙の折とは存じますが、会員の皆様に奮ってご参加いただきますようご案内申し上げます。

  • 日時
    2020年1月24日(金)14時~17時
  • 場所
    電気ビル 共創館 カンファレンスA
    福岡市中央区渡辺通2-1-82 TEL:0120-222-084
  • 参加費
    無料
  • 申込締切
    2020年1月20日(月)
  • プログラム
    時間 内容
    14:00~ 挨拶
    14:10~15:10 【講演Ⅰ】 
    タイトル:「NECグループが進めるカルチャー変革
    ~社員の力を最大限に引き出す改革~」(仮)
    講  師:NEC (調整中)
    15:25~17:00 【講演Ⅱ】 
    タイトル:『最後に笑うのはポジティブシンキング』
    講  師:三遊亭歌奴 師匠

    講師プロフィール

    • 昭和52年3月19日 大分県大分市生まれ
    • 大分大学教育学部(現教育福祉科学部)附属中学校在学中、必修クラブで落語と出会う。
    • 平成7年 三代目三遊亭圓歌に入門 前座修行開始 前座名「三遊亭歌きち」
    • 平成20年 真打昇進 師匠の前名である「四代目 三遊亭歌奴」を襲名
    • 受賞 
      第12回 北とぴあ(ほくとぴあ)若手落語家競演会 大賞
      受賞をはじめ、多くの賞を受賞。2012年度と2014年度には
      国立劇場演芸場 花形演芸会 金賞受賞
    • 鈴本演芸場(年一度のトリを含む)・浅草演芸ホール・新宿末広亭・ 池袋演芸場・国立演芸場などの東京の定席を始め、全国の落語会に出演。故郷大分ではAMラジオ大分放送で「三遊亭歌奴の落語パラダイス」のパーソナリティーを5年務めた。
    • ひとこと
      「軽薄な笑いがもてはやされる昨今、落語のアナログでも温かみのある笑いを全国に広めたいです。」
    【太神楽(だいかぐら)】
    講師:鏡味仙志郎 氏

    講師プロフィール

    • 昭和50年1月 東京・墨田区生まれ
    • 平成5年 鏡味仙三郎に入門 芸名:仙一
    • 社団法人落語協会で寄席前座修行
    • 平成15年 フジテレビ火曜時代劇『夜桜お染』出演
    • 公演 
      平成20年より カンボジア、ドイツ・イギリス、ラオス、
      タイ(バンコク)など海外で多数公演
    • 現在、刑務所・少年院・自衛隊・消防・警察を中心に激励慰問活動を展開中
    • 主な演目
      寿獅子舞、祭り囃子、曲芸各種、滑稽茶番等
    • ★太神楽(だいかぐら)とは、古くから神社に伝わる【伎楽(ぎがく)・散楽(さんがく)】の一部。伊勢神宮・熱田神宮の二ヵ所が発祥の地と伝えられています。また、古くは代神楽(だいかぐら)とも呼ばれ、神様に代わって悪魔祓いの獅子舞を演じたことからきています。江戸期に寄席の出現に伴い、神事芸能から大衆芸能へと変化をし、悪魔祓いの余興として演じられていた曲芸は、大衆への娯楽を提供する芸能へと発展していきました。 江戸時代に始まった【太神楽曲芸】は、明治・大正・昭和の時代に合わせた技を取り入れ、平成の現在へと受け継がれている伝統芸能です。

  • 問い合わせ先

    九州NEC C&Cシステムユーザー会事務局
    TEL:TEL:092-261-2866 FAX:092-261-2837 E-MAIL:Kyushu@nua.jp.nec.com 

参加申込

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