リリースメモVer.4.1R3.3 2017.3.31 Ver.4.1R3.2からの変更点 全体 アプリケーションの名称を「NeoFace KAOATO」に変更しました。 MainMenu アイコンがより分かりやすいデザインになりました。 MainMenu お気に入り登録ができるようになりました。 GCA、GCR データベース接続エラーが発生した場合に再接続できるまでリトライする機能を追加しました。 GCA テキスト出力時の代替文字として登録日時が指定できるようになりました。 GCA ファイル実行時の引数に代替文字が指定できるようになりました。 GCA 認証成功時に登録者の有効期限が表示できるようになりました。 GCA 基本情報で個別に指定した照合スコアで照合判定できるようになりました。 GCA 登録者メモを指定したグループでも認証対象に指定できるようになりました。 GCA 有効期限チェックのタイミングを指定できるようになりました。 GCR 顔登録時に有効期限が指定できるようになりました。 TK、GCA 登録者の有効期限の判定方法が変更になりました。 TK、WA、RV 誤ってプログラムを終了しないようにするために、閉じるボタン押下時に確認メッセージを表示するよう改善しました。 TK 発報時TCP信号送信時に顔画像も送信できるようになりました。 SVI 基本情報編集画面で登録者情報をドラッグアンドドロップで追加することができるようになりました。 SVI 基本情報をテキストファイルに出力できようになりました。 SVF、SVI 登録者顔画像をファイルに出力できるようになりました。 SVF 登録者情報をHTML出力できるようになりました。 SV、SVT 前回指定して検索条件を記憶できるようになりました。 ELR 指示ファイル自動モードが追加されました。 WebAPI 最新ログ情報取得APIで取得対象をカメラ名で絞り込むことができるようになりました。 WebAPI 認証、候補検索APIで認証結果をKAOATOのログとして出力できるようになりました。 Scheduler ユーザーインタフェースを見直しました。 LogCollection WebAPIのログも取得対象となるように改善しました。 CL WebAPIのログも削除対象となるように改善しました。 CL_Suspect 指示ファイルモードを追加しました。 MainMenu 設定画面が画面内に収まらないことがある事象に対応しました。 GCR カメレオンコード連携時に基本情報登録ができないことがある事象に対応しました。 TK 複数の顔を検出した際に該当するものと違う顔がログに記録されることがある事象に対応しました。 SVF、SVI インポート実行時に障害発生することがある事象に対応しました。 SVF 登録者が重複してエクスポートされることがある事象に対応しました。 SVF 顔情報を表示した際に目位置がずれることがある事象に対応しました。 SVI 個別メール通知の指定によってエクスポートできないことがある事象に対応しました。 SVI 基本情報に紐づく登録者がエクスポートできないことがある事象に対応しました。 MAP 発報しても顔画像が表示されない、再生画面が表示されないことがある事象に対応しました。 WebAPI 高速照合基盤(VS)のプロセスが1のとき正しく結果が返せないことがある事象に対応しました。 VS 起動中に登録者を追加した場合に障害が発生する事象に対応しました。 以上