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PIFVIEWER Version 8.0 Release 5.0 (09/10/01)

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~新規機能と改良点の概要 (Release 5.0: 2009/10/01)~
- Windows2008対応
Windows Server 2008(32bit版)での動作に対応しました。
- webサーバのログ出力箇所の改訂
Windows2008対応に関連し、webサーバのログファイルの出力位置を仮想ディレクトリ配下の
「\log」ディレクトリ固定にするようにしました。
- バックアップ/リストア機能のリリース
PIFVIEWERサーバ上でバッチコマンドとして動作するバックアップ機能とリストア機能をリリースしました。
~不具合修正~
- webサーバでSSLの設定を行なっても、httpsでの通信ができないという不具合を修正しました。
- キャビネット定義にて定義の更新中に、他の画面からキャビネットへのアクセスがあると、更新の保存に失敗する場合があるのを修正しました。
- SuperStream連携インターフェイスの設定ファイルパス名が長いと、ファイル名が取得できず、PIFVIEWERサーバに転送できない不具合を修正しました。
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NEC |
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