PIFVIEWER修正プログラム要求書送付先:E-Mail pifviewer@nis.jp.nec.com  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄         PIFVIEWER修正プログラム要求書  お申し込み方法 ■下記フォーマットに必要事項をご記入の上、弊社宛にEメールでお申し込み下さい。 ■必ずご利用のPIFVIEWERのバージョンを正確にご記入下さい。  WEB機能をお使いの場合には、PIFVIEWERサーバ・PIFVIEWER WEBサーバ両方のバージョン  を確認し、申込書と一緒にお送り下さい。  ご利用のPIFVIEWERのバージョンと修正プログラムのバージョンが合わない場合、  修正プログラム適用後に正しく動作いたしません。    (PIFVIEWERサーバのタイムスタンプ情報の取り方)   ※以下はPIFVIEWERサーバのインストール先が「D:\PIFS」の場合の例です。   1)PIFVIEWERサーバコンソールでDOSプロンプトを起動します。   2)カレントディレクトリをPIFVIEWERサーバのBINディレクトリに変更します。    例)    C:\Document and Settings\Administrator> D:    D:\>cd PIFS    D:\PIFS>cd bin   3)DIRコマンドでファイルスタンプをテキストファイルに出力します。    D:\PIFS\BIN>dir *.* > pifsrv.txt   4)カレントディレクトリに上記「pifsrv.txt」が出力されますので、この要求書に    添えてお送り下さい  (PIFVIEWER WEBサーバのタイムスタンプ情報の取り方)   ※以下はPIFVIEWER WEBサーバのインストール先が「D:\PIFVWEB」の場合の例です。   1)PIFVIEWER WEBサーバコンソールでDOSプロンプトを起動します。   2)カレントディレクトリをPIFVIEWER WEBサーバのPIFSディレクトリに変更します。    例)    C:\Document and Settings\Administrator> D:    D:\>cd PIFVWEB    D:\PIFVWEB>cd PIFS   3)DIRコマンドでファイルスタンプをテキストファイルに出力します。    D:\PIFVWEB\PIFS>dir *.* /S > pifwebsv.txt   4)カレントディレクトリに上記「pifwebsv.txt」が出力されますので、この要求書に    添えてお送り下さい ■修正プログラムの要求者と使用者が異なる場合、必ず『修正プログラムを使用され  るお客様』の欄を記入して下さい。 −−−−− 修正プログラム要求フォーマット −−−−− 【ご希望の受け渡し形態(いずれかを■にして下さい。)】 □電子メールによる送付 □媒体による送付 【送付先】 会社名: 部門名: お名前: 連絡先: ご住所:〒 E-Mail: 【修正プログラムをご利用されるお客様(送付先と同じ場合は未記入)】 会社名: 部門名: お名前: 連絡先: ご住所:〒 E-Mail: 【要求修正プロダクト】 どの件に関する修正プログラムか記述下さい。 【サービスパック適用サーバー情報】 ご使用機種: OSバージョン: 弊社製品: □ PIFVIEWER/NT (Ver. R ) ※現在ご使用のバージョンをご記入ください。 その他(連絡事項等ございましたらご記入下さい。)