NIASのここが凄い!3つのポイント

①高速なリアルタイム分析シミュレーションが可能!

設定した条件に合致するファイルを瞬時にリストアップやソートが可能!他社製品では時間の掛かる検査処理 (ファイルスキャン)が再度必要です。

②IPA/総務省等が提唱するアクセス権の各種ガイドライン(※)に準拠

昨今、監査項目として指摘される企業様も増えている退職者の残存アクセス権、管理者権限が剥奪されているファイル/フォルダ等をリストアップ。適切なアクセス権へ一括変更を行う事も可能です!

※ IPA:組織における内部不正防止ガイドライン [4-2-2.アクセス権指定]   総務省:地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン[3.6.2. アクセス制御]金融情報システムセンター:金融機関等コンピュータシステムの安全対策基準[(Ⅲ)運用管理2.アクセス権限の管理] 

③氏名/住所/マイナンバー等の個人情報を含むファイルを可視化

「個人情報保護法」が改正され、個人情報の取り扱い件数に関わらず全企業が法律の規制対象となります。ファイルサーバ内の膨大なデータから個人情報を含むファイルの把握・対処することがこれからはマスト要件になってきます。