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NEC Cyber Security Platform - 脆弱性放置のサーバはありませんか?

WannaCryやApache Struts2脆弱性等、OSやミドルウェアの脆弱性問題が後を絶ちません。
 特に危険なのは、脆弱性が放置されているサーバです。管理が拠点まかせになっているサーバ・・
業務に影響があるのでパッチを当てられていないサーバ…

あなたの会社に以下のようなサーバはありませんか?

管理が拠点まかせになっているサーバ

・それぞれの拠点にセキュリティ管理を任せているが、本当にやっているのか?

・拠点に管理サーバのリストを提出させたが、本当にこれだけなのか?抜け漏れないのか?

業務が止められないので、長期間パッチを適用できていないサーバ

あそこの部門のサーバは業務上停止できないので、パッチ適用対象外としているが、
それで大丈夫なのか?、本当に危険な脆弱性はないのか?

事業統合、会社合併等で、新たに管理対象が加わったサーバ

・新たにグループに参入したA社、業務サーバを多数保有しているが、どこまでセキュリティ対策が できているのかわからない。

・これからは事故が起きると当部門の責任になるのでガバナンスを効かせたい。

サーバの脆弱性管理の課題

課題①自社にとっての脆弱性リスク把握

今ニュースで話題になっている脆弱性が自社に影響があるのか把握しきれていない

課題②調査・対策にかかる期間短縮/工数削減

・危険と感じた脆弱性は、その都度調査と対策を真面目にやっているが、期間と工数がかかっている

NEC Cyber Security Platform(NCSP)では

効果①自社にとっての脆弱性リスクを把握

話題となっている脆弱性が自社にとってどの程度影響が有るのか、数クリックで確認可能です

効果②調査・対策にかかる期間短縮/工数削減

手動で行っていた調査・対策作業を半自動化することで、期間・工数が劇的に短縮・削減されます

導入事例

旭化成株式会社様
2,000台を超えるサーバの脆弱性を一元管理。
人のスキルに依存しないセキュリティ対策を実現

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