販売管理サービス連携

NECがゼロからつくり直したサブスク型POS

販売管理サービスの導入なら
「NECモバイルPOS」にお任せください

「カスタマイズ無し」ですぐに連携可能!

外食中食事業者で必要とされる多くのPOS周辺サービスと標準連携
「NECモバイルPOS」を使えば、カスタマイズ無しですぐに利用できます。

連携できるサービスのご紹介

BistroMate

「BistroMate」は、売上状況の現状分析や問題点の早期発見・解決ができる、飲食業・外食業向けのASPサービスです。勤怠・売上・受発注等の業務システムによる売上、人件費、仕入、経費データの一括管理や日次の損益管理に加え、外部システム(POSシステム、会計・給与システム等)との柔軟な連携も可能です。

Fooding Journal

勤怠管理から原価管理や損益管理にいたるまで、多店舗展開する飲食店企業に必要な機能を全て取り揃えており、一括導入も必要機能のみの導入も対応可能なため、店舗の形態に合わせたフレキシブルなシステム導入が可能です。

ぴかいちナビ

豊富な導入実績と、低コストASPでお客様を万全サポート。数店舗から、500店舗を超える企業様まで、お客様のステージ毎に必要な機能をASPでご提供します。お客様の事業・業容にマッチした機能を、事業規模に応じASPでご提供します。

まかせてネットEX

まかせてネットEXは飲食店の店舗業務管理システムです。飲食店の運営に必要な業務、売上・勤怠・仕入をシステム化する事により、店舗単位での損益を簡単に算出する事が可能になります。また、企業の運用に合わせシステムカスタマイズ対応を行っております。本部や店舗の課題解決、業務効率化をご提案いたします。

d-Pack

1998年からクラウド上で安定稼働する外食業・小売業の多店舗経営システムです。dPack Ver.3は、過去20年間に蓄積されたノウハウを活かし多様な売上分析、予算、発注仕入、買掛支払、在庫、棚卸、シフト、勤怠打刻、日報、仕入先EDIなど豊富な機能がブラウザ上で動作します。POSと数分毎にデータ連携し、ほぼリアルタイムに全店売上・在庫照会でき、BIツールとの接続も可能です。

GulfNet

多店舗展開企業の経営を支える業務システムに必要な様々な店舗マネジメント機能を搭載した統合業務パッケージです。変化対応の時代における経営戦略の機敏な実行に貢献します。

ASPIT

商売の核となる業務に注力できるよう、使いやすく負荷の少ないオペレーションで各業務を簡素化させながら、日々の数値管理にかかる集計作業を自動化し、「経営の見える化」を実現することができる飲食店向け業務支援システムです。

れすだく

数多くのPOSシステムや券売機、受発注システムとの連携を実件しており、店舗毎で違うPOSを使っていても統合管理が可能です。APIを実装しているため、さまざまなシステムと連携し、日次決算の業務削減に貢献します。

FoodFrontia Pro SA

オーダーエントリーシステムと経理・管理部門支援、多彩な売上分析データに基づく経営支援システムまでトータルに連携し、売上アップとお客様満足度の向上を図り、雇用の課題の解決をサポートします。

Retriever

「Retriever」は調剤薬局企業様向けに開発されたソリューションパッケージです。薬局経営に求められる「業務省力化・適正化」、「資源の有効活用」、「経営分析」、「情報統制」という4つのテーマをもとに、業務最適化に貢献します。

SMILE BS

売上・売掛、仕入・買掛の業務をトータルサポートする販売管理ソフトです。モバイルPOSのデータをFTP経由で売上データとして集信してパッケージソフトの持つ各種分析資料の活用を可能としています。出力帳票を自由に設定できるオプション機能なども提供しており、パッケージソフトでありながら、高い拡張性と柔軟性を兼ね備えています。

FOOD-LINK R3.0

飲食業に特化したクラウドの店舗管理システム。店舗•本部に必要な売上/勤怠/発注/棚卸/レシピ原価/店舗損益/WEB-EDIを実装。各サブシステムの導入によりマスタ管理、人時生産性、店舗損益が連動、自動生成。各現場の業務効率化を行えます。

Skymart

店舗管理システム(売上/勤怠/発注/棚卸/レシピ原価/店舗損益/WEB-EDI)に加え、CK向けの製造管理や外商向けの販売管理が利用可能。各業務を1システムに纏めることによりマスタの二重登録を無くし、業務間連携の効率化が可能です。

上記には最新情報が含まれていない可能性があります。
最新の標準連携のリリース情報はnew windowこちらからご確認ください。

「NECモバイルPOS」は連携サービスが充実!

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「いま連携したい周辺サービスと、いま連携できる」だけでは
不十分です。外部環境変化に応じてPOSも変化が必要です。

  • 記載のサービスおよび会社名は、各社の商標または登録商標です。

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