ページの先頭です。
サイト内の現在位置を表示しています。
  1. ホーム
  2. 製品
  3. サーバ・ストレージ
  4. iStorage
  5. 課題・目的から探す
  6. コスト削減
  7. データ長期保管(法規制、品質管理強化対応)
ここから本文です。

データ長期保管(法規制、品質管理強化対応) [iStorage ストレージ]

大容量データの保管コスト、運用管理コストを削減したい

導入前の課題

  • 電子データの長期保管が必要(例. 30年保管)
     -FDA 21 CFR Part11、ICH-GCPへの対応
     -大容量画像データの解析・蓄積、品質保管データの長期保管
     -カルテ、診療データ等の長期間保管義務
  • データが肥大化し保管コスト、運用管理コストが増え続けている(数百TB~数PB*)
     *PB:ペタバイトの略。1,000TB、1,000,000GB

バックアップストレージ「iStorage Tシリーズ」「Sony Optical Disc Archive」と
NFS/CIFSファイルサーバ向け ILMソフトウェア「StorageForce
で解決します!

解決のポイント

  • 安価で長期保管が可能な「iStorage Tシリーズ」「Sony Optical Disc Archive」HDDやSSDと比べ容量単価の安いテープや光ディスク媒体を用いることで、データの保管コストを抑えます。
    さらに、光ディスクは長期保管の際のデータ移し替えがHDDと比べ少ないため、30年以上の長期保管に適しています。
  • 簡単かつシンプルにデータを配置するILM製品「StorageForce
    高速なプライマリストレージの利用状況を分析し見える化します。使用頻度の低いファイルや古いファイルを現在のストレージから別の廉価・大容量ストレージへ自動的にアーカイブ(移動)します。
    プライマリストレージのデータ量が削減され、容量逼迫の状況を回避出来ます。
  • 上記二つの機能を組み合わせることにより、保管コストだけでなく、運用・管理などのトータルなコスト削減を実現します。

効果、メリット

「利便性を損なわずに大容量データをコストを抑えて長期保管可能」

  • 良く使うデータは高速な業務ストレージに、利用頻度は少ないが長期保管が必要なデータは低コストなテープ/光ディスク媒体に保存。
  • ポリシーに従い、データの保存先ストレージを自動で移動し、移動元のストレージにはショートカットを残すため、利用者はアクセス性を変えることなくデータを利用可能。

【画像】

ご紹介リーフレット

詳細は、下記よりダウンロードしてご覧ください。

ページの先頭へ戻る