サイト内の現在位置を表示しています。

セキュリティ対策ソフトウェア InfoCage - 導入事例

ネットワークの「入口」「出口」「内部」、さらには「ファイルの暗号化」を導入し、多層的なセキュリティ対策を実施。巧妙化、悪質化するサイバー攻撃による被害を極小化する効率的な対策を実現されました。

個人情報や機密情報を多く扱う中、情報セキュリティ強化に向けた機密情報管理システムの導入を検討。利用者の操作性を損ねることなく全社規模で機密情報を含むファイルの暗号化を実現されました。

入口対策・出口対策・内部対策という多段階の対策を組み合わせることで、サイバーセキュリティに関する技術的な安全管理体制を強化された中、内部対策として、InfoCage FileShellを活用し、様々な形式のファイルを自動で暗号化し保護することで、安全性を強化されました。

青森銀行 様

青森銀行様は、情報セキュリティと事業継続性の強化、またIT資産の運用効率の向上に向けて、約320台のPC端末を仮想PC型シンクライアントシステム「VirtualPCCenter」で仮想化。さらにセキュリティ管理ソフトウェア「InfoTrace PLUS」による不正な操作を抑止する操作ログ監視も実現。

プライベートクラウド、パブリッククラウド、オンプレミスを組み合わせたハイブリッドクラウドサービスにより、利便性や柔軟性の高いICT環境を構築。統合認証管理製品「WebSAM SECUREMASTER」による、シングルサインオンでの利用を実現。

セキュリティ基盤として統合ID管理システムを導入。安全・安心な情報サービスの提供と、システム管理負荷の軽減を実現。