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イベント・セミナー

NEC Future Creation Hub KANSAI ツキイチLIVE 自治体DXトップランナー多田氏と語る、"Well-beingとシビックプライド"

「一人ひとりが自分らしく、幸せに生きている」まちづくりに必要なことは何か。そして、自治体、学校、企業として何ができるのか。
本ウェビナーでは、Well-beingやシビックプライドを高めることに成功した、加古川市との共創事例を通して、何が成功要因だったのかを担当者に伺います。

今回ご紹介する事例は、2022年1~3月に実施された、加古川東高校生×市役所職員×NECによる異色の共創プロジェクト「放課後プロフェッショナル」。STEAM教育から生まれてきた高校生のアイディアを、大人たちも一緒にブラッシュアップすることで、アイディアの実現へとつなげていきました。仕掛人である、兵庫県加古川市役所の多田功氏と、NECのプロジェクト参加メンバーによるトークセッション形式で、プロジェクトの成功要因について深堀りしていきます。

自治体でDX推進を担当している方、Well-beingやシビックプライドの醸成に興味がある方に、おすすめのセミナーです!

開催概要

実施日時 2022年6月3日(金)13:30~14:30
会場 オンライン
  • 本セミナーはZoomウェビナーを使用します。
参加費 無料(事前登録制)
登壇者
  • ・多田 功 氏(加古川市役所 企画部 政策企画課 スマートシティ推進担当課長)
  • ・大喜 恒甫(NEC 社会公共ソリューション開発部門 主任)
  • プログラムは予告なしに変更する場合がございます。ご了承ください。
  • Zoom及びZoom名称を含むサービスはZoom Video Communications, Inc.が提供するサービスです。
  • 記載されている会社名および製品名は、各社の商標または登録商標です。

登壇者プロフィール

多田 功(ただ いさお)氏

加古川市役所 企画部 政策企画課 スマートシティ推進担当課長

2021年3月に「加古川市スマートシティ構想」を策定。さらに、デジタルとリアルを融合させた市民参加型合意形成プラットフォーム「加古川市版Decidim(デシディム)」を、全国に先駆けて導入した。また、コロナ禍で特別定額給付金申請システムを1週間で立ち上げ、新型コロナワクチンWeb抽選申込システムも早々と構築した実績により、「地方公務員が本当にすごい!と思う地方公務員アワード2021」を受賞。

お問い合わせ先

NEC Future Creation Hub KANSAI ウェビナー事務局
メール:kansai@bbs.jp.nec.com