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その情報、鵜呑みにしていませんか?【セキュリティ技術者向け ライブ対談】偽情報・誤情報との向き合い方

近年、デマや陰謀論など偽情報・誤情報(フェイクニュース)の流布が社会問題となっています。
ディープフェイクをはじめとする高度な技術で作られた精巧な偽情報が拡散し、
もはや人間の目だけではニセモノと見抜くことが難しくなっています。
今回は、サイバーセキュリティの方法論を適用してこうした不確かな情報と向き合い、身を守る方法についてお話しします。

開催概要

会期
2022年9月28日(水)  16:00~16:50  (受付開始 15:45)
会場
Webセミナー  
※本セミナーは「Zoom」を利用して開催します。
※ご受講の際は、PCやタブレットなどの端末と、インターネット環境が必要となります。
※開催前までに接続方法をメールでご連絡いたします。
主催
NEC
参加費
無料(事前申し込み制)
定員
100名
対象
セキュリティエンジニア、情報システム部門担当者、CSIRTメンバーなどセキュリティに関わる方全般
お申し込み
締め切り
お申し込みは締め切りました。
たくさんのお申し込みをいただき、誠にありがとうございました。

※本ウェビナーのご視聴により、CISSPなどの(ISC)2認定資格保持者様の
 CPEクレジット(0.75ポイント)が付与されます。
 ウェビナー内で申請方法をご案内いたしますので、手順に従ってお申し込みください。

プログラム

  • NEC セキュリティブログ(本対談のテーマに関するブログ記事を事前に読んでいただくと、より理解が深まります)
時間 講演内容
16:00-16:05 はじめに(セミナー注意事項など)
16:05-16:40 ライブ対談

偽情報・誤情報(フェイクニュース)の流布が社会問題となっている中で、
サイバーセキュリティの方法論を適用して不確かな情報と向き合い、
身を守る方法についてお話しします。

 川北  将(NEC サイバーセキュリティ戦略統括部 サイバーインテリジェンスグループ)
 妹脊 敦子(NEC サイバーセキュリティ戦略統括部 セキュリティ実装技術グループ)
16:40-16:50 質疑応答
  • 講演タイトル・内容は予告なく変更される場合がございます。あらかじめご了承ください。
 

お問い合わせ

NEC
サイバーセキュリティ戦略統括部 / セミナー事務局
cyber@seminar.jp.nec.com