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社用車のアルコールチェック義務化の今!「安全運転業務」を見直しませんか

2022年4月から道路交通法が改正となり安全運転管理者の業務が拡充され、2022年10月からは白ナンバー車の
アルコール検知器による酒気帯び確認が義務化されます。

このタイミングで安全運転指導を見直し、社用車の事故ゼロを目指しませんか?
本セミナーでは、法改正への対応ポイントをご紹介するとともに、安全運転指導を実現する方法について解説いたします。


<このようなお客様におすすめです!>
・社用車の管理をしており、安全運転指導等を担当している方
・社用車の事故が減らず、指導の方法などにお困りの方
・アルコールチェックの義務化に対して必要な対応策が知りたい方

開催概要

会期
2022年6月23日(木) 14:00~15:00 (受付開始 13:55)
会場
Webセミナー
※開催前までに接続方法をメールでご連絡いたします。
主催
日本電気株式会社
参加費
無料
定員
200名
対象
・社用車の管理をしており、安全運転指導等を担当している方
・社用車の事故が減らず、指導の方法などにお困りの方
・アルコールチェックの義務化に対して必要な対応策が知りたい方

お申し込み
締め切り
2022年6月22日(水)17:00

プログラム内容

時間 内容  
14:05~14:25 今こそ取り組むべき「安全運転対策」と道路交通法改正対応のポイント(20分)
  2022年度の法改正によって、安全運転管理者の業務が拡充されるとともに「安全運転指導」をはじめとした安全運転対策への
関心が高まっています。
本セッションでは、法改正のポイントや安全運転管理者の業務についてご紹介するほか、これから始めるべき
安全運転対策についてご説明します。
14:25~14:40 安全運転をシステムで実現する「くるみえ」のご紹介(15分)
  「安全運転対策」実現のための一つの手段として安全運転支援サービス「くるみえ」を活用した安全運転指導が非常に有効です。
本セッションでは、くるみえでの安全運転実現について、事例を交えてご紹介します。
14:40~14:55 質疑応答

お問い合わせ

NEC
プラットフォーム販売部門 デジタルマーケティング統括部

info@promo.jp.nec.com

※「くるみえ」についての詳細はこちら:https://jpn.nec.com/kurumie/index.html