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もはや紙帳票の運用には戻れない!受発注業務IT化 成功のカギ

昨今、新型コロナウイルスの影響で、テレワークが進んでおりますが、貴社ではいかがでしょうか。一部のお客様では、受発注業務で紙運用が残っており、その対応のために出社しなければならないというお話を伺います。新型コロナウイルス感染拡大への対策や、その他の出社できない事態への備え、人それぞれに合った働き方の推進のために、IT化しておくことが必要ではないでしょうか。
今回、オンラインセミナーにて、受発注業務IT化に取り組む意味、受発注業務IT化成功のカギを住宅メーカー様の事例を交えてご紹介致します。受発注業務IT化は、事務担当者の業務効率化や取引のリードタイム短縮、紙保管や印紙代のコスト削減等にもつながり、メリットも多いです。この機会にぜひ一度検討されてみてはいかがでしょうか。
本セミナーを皆様の情報収集や業務改善に向けてお役立ていただければ幸いです。

開催概要

会期
2022年1月21日(金) 13:00~13:45
2022年1月27日(木) 14:00~14:45
会場
Webセミナー  (Zoom)
※開催前までに接続方法をメールでご連絡いたします。
主催
日本電気株式会社
参加費
無料
お申し込み
締め切り
満席になりました。多数の皆様のお申込、誠にありがとうございました。

プログラム

  • 受発注業務IT化に取り組む意味・メリット
  • 受発注業務IT化 成功のカギ
  • 30,000社以上で導入「easyHousing」ご紹介

お問い合わせ

日本電気株式会社
第二製造業ソリューション事業部
easyhousing@contact.jp.nec.com