サイト内の現在位置

えっ!? Microsoft 365とBoxを同時に使うの? どうして?

リモートワークが加速する中、仕事の多くはチームや社内外の関係者とのコミュニケーションとコラボレーションが重要だと感じられている方もいらっしゃるのではないでしょうか?
BoxとMicrosoft365(Office365)の連携により、早く・簡単に・間違いなく・安全なコラボレーションを実現できます。
本セミナーでは、強力なパートナーシップを結ぶBox社とMicrosoft社による働き方に関する対談や、BoxとMicrosoft365の具体的な連携をご説明します。
さらに実際にBoxやMicrosoft365の活用したデジタルワークプレイス実現に向けた取り組みをNECからご紹介いたします。

BoxやMicrosoft365による新たな働き方やビジネスを生み出すデジタルワークプレイス実現をこれから検討される方や、両製品を導入していて課題をお持ちの方など、その解決策となるヒントを得ていただけると幸いです。


共催:株式会社BoxJapan
   日本マイクロソフト株式会社

開催概要

日時
2020年10月23日(金)  10:00~11:30  (受付開始 9:45)
会場
Webセミナー
※受講URLについては、お申込みいただいた方にご案内します。
主催
日本電気株式会社
参加費
無料
定員
80
対象
・BoxまたはMicrosoft365の導入を検討されている方
・BoxまたはMicrosoft365をご利用中の方
※競合他社の方からのお申込みはお断りさせていただきます。
お申し込み
締め切り
10月22日(木)17:00

プログラム

セッションタイトル・内容 講演者
『BoxとMicrosoftで実現する新しい働きかたのカタチ』
  新しい働き方としてリモートワークが注目を浴びているなか、Office 365、
  とりわけTeamsとBoxとの連携について、問い合わせが増えてきています。
  MicrosoftとBox両社にとって、製品のインターオペラビリティ(相互運用性)は
  大切なテーマです。
  両社それぞれの立場から、Microsoft-Boxのパートナーシップをどのように
  考えているか、ご紹介します。
株式会社Box Japan
  執行役員・アライアンス事業開発部
  部長
  安達徹也

日本マイクロソフト株式会社
  パートナー事業本部 ISVビジネス統括本部
  統括本部長
  野中智史
『BoxとMicrosoft 365で実現するコンテンツ管理のベストプラクティス』
  現在、多くのお客様がBoxとMicrosoft 365を組み合わせた
  新しいデジタルワークプレイスの実現に取り組まれています。
  BoxとMicrosoft 365をなぜ連携させるのか、どのように
  連携させるのかについて、デモを交えてわかりやすくご説明します。
株式会社Box Japan
  ソリューションエンジニアリング部
  マネージャー
  大井 雄介
『NECが目指すデジタルワークプレイス』 日本電気株式会社
 経営システム本部

お問い合わせ

日本電気株式会社
AIプラットフォーム事業部
info@promo.jp.nec.com