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NEC ものづくり共創プログラム New Normal社会におけるものづくり変革セミナー

製造業における課題は、マスカスタマイゼーション・人材不足・技能継承と言った対応とともにNew Normal社会においては「工場での働き方が変わる」「サプライチェーンの見直し」「激しい需要変動への対応」など新たな課題も表面化しており、様々な変化への対応が求められていることと存じます。
この度、New Normal社会において、製造業が今後取り組むべき方向性について経済産業省 製造産業局 ものづくり政策審議室長 矢野 剛史氏を講師としてお招きし、これから求められる企業変革力(ダイナミック・ケイパビリティ)強化とデジタル・トランスフォーメーションや設計力強化などをご講演いただくこととなりました。
つきましては、ご多忙中とは存じますが、ご参加賜りますようお願い申し上げます。
なお、本セミナー実施にあたっては、新型コロナウィルス(COVID-19)感染症拡大防止のためオンラインでの開催となります。
皆様のご参加をお待ちしております。

開催概要

日時
2020年9月4日(金)  14:00~16:15
会場
Webセミナー (Zoom Webinarによる開催)
 ※開催URLはお申込みいただいた方にご案内します。
主催
NEC ものづくり研究グループ
参加費
無料
定員
200名(事前申し込み制)
対象
ものづくり研究グループ、製造業のお客さま
お申し込み
締め切り
2020年9月1日(火)17:00

■ ご注意事項
・お申込みが定員に達し次第、締め切りとさせて頂きます。
・ベンダー(SIベンダ/コンサルティング会社など)からのお申込みはお断りさせて頂きたく、何卒ご了承のほどお願いいたします。
・ものづくり研究グループ非会員の方はお申込みとあわせて、ご入会登録をさせて頂きます。詳細は別途事務局よりご案内いたします。
・当日の詳細案内はeメールにて、開催の前日までにご連絡させて頂く予定です。

アジェンダ

はじめに 14:00~14:05 ご挨拶、アジェンダのご説明
特別講演 14:05~14:55
製造業は、不確実性の時代をどう生きるか?
 -これから求められる「企業変革力(ダイナミック・ケイパビリティ)」とデジタル・トランスフォーメーション-

新型コロナウイルス感染症の感染拡大や地政学リスクの増大といった不確実性が高い近年の世界において、製造業には、環境の変化に柔軟かつ迅速に対応するための企業変革力(ダイナミック・ケイパビリティ)の強化が求められています。
今回は、デジタル・トランスフォーメーションや設計力強化による企業変革力の強化など、危機をイノベーションの好機とするために日本の製造業が向かうべき方向性について講演します。

  講師:経済産業省 製造産業局 ものづくり政策審議室長 矢野 剛史氏
休憩  
ディスカッション 15:05~15:45
「経済産業省様との質疑・ディスカッション」

  一部のお客さまに会場にご参加いただき、ディスカッションを予定しております
NEC講演 15:45~16:15
・New Normal社会における4つの課題と取組み事例のご紹介
・ものづくり研究グループ活動ご紹介

  講師:NEC スマートインダストリー本部
アンケート Webアンケートへのご協力をお願いします。
  • 新型コロナウィルス(COVID-19)感染症拡大防止のため、アジェンダ・内容は予告なく変更する可能性があります。予めご了承ください。

Webセミナーお申込みに関する注意事項

  • 受講にはPCやタブレットなどの端末と、インターネット環境が必要です。
    (注)PCで閲覧される場合、セキュリティソフトの機能によって当サービスを正しく利用できない場合があります。
  • 受講URLへのアクセスは1名様のみとなります。
    複数の方が同時にアクセスすることは出来ませんので、人数分のお申し込みが必要になります。
  • 同一アドレスで複数名のお申込みは出来ませんのでご了承ください。
  • 当社のWebセミナーは「Zoom」を利用しております。
    受講に必要な操作環境についてはZoomホームページをご参照ください。
    (注)Zoomについて:https://zoom.us/

お問い合わせ

NEC
ものづくり研究グループ事務局
monozukuri@mml.jp.nec.com
URL: https://jpn.nec.com/monozukuri/