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Azureを活用したハイブリッド・マルチクラウドの全貌

~ Azure最新動向とファイルサーバハイブリッド化の事例を解説 ~

昨今、ビジネス環境の変化がますます激しくなっていく中で、迅速で柔軟に対応できるIT環境を持つことは企業成長の必須条件となってきています。

その中で、お客様からは
 ・「ハイブリッドクラウドを実現するためにはどのような基準でサービスを選択すればよいのか?」
 ・「どの業務から優先的にクラウド移行を進めればよいのか?」
 ・「クラウド利用時に求められるセキュリティ対策は?」
などのご相談が増えています。

本セミナーでは、マイクロソフト社よりAzureを活用したハイブリッド・マルチクラウドの最新動向や、NECのハイブリッドファイルサーバソリューションについて事例を交えながらご紹介します。

開催概要

日時
2019年12月13日(金)  14:00~16:30  (受付開始 13:45)
会場
NEC本社ビル  2F 242会議室
※JR京浜東北線・山手線 田町駅(三田口)徒歩5分
 地下鉄都営三田線 三田駅(A10出口)徒歩1分
 地下鉄都営浅草線 三田駅 徒歩5分
東京都港区芝5-7-1
new window会場アクセス
主催
日本電気株式会社  協力:日本マイクロソフト株式会社様
参加費
無料(事前登録)
定員
30名
対象
クラウドサービスへの移行を検討中のお客様
※同業及個人のお客様は、お断りさせていただきます
お申し込み
締め切り
2019年12月12日(木) 17:00まで
※定員に達し次第締め切らせていただきます

プログラム

時間 内容
14:00-14:10 はじめに
14:10-14:50 『Azureはハイブリッドクラウドからマルチクラウドへ』

様々な制約の中でビジネスの価値とスピード向上を目指すには、ハイブリッド&マルチクラウドを視野にいれたサービス利用と管理性の両立が重要になります。本セッションでは、11月に発表したAzureの最新動向と、それらが企業システムにもたらす価値を解説します。

講師:日本マイクロソフト株式会社
   クラウドアーキテクト本部 クラウドソリューションアーキテクト 高添 修 氏
14:50-15:20 『あなたの環境に適したハイブリッドでマルチなクラウド利用とは?』

ハイブリッドクラウドやマルチクラウドの重要性が問われている昨今、AsIs - ToBe を見極めた上での最適なクラウド利用について解説します。そもそもハイブリッドやマルチが何を指すかわからないといった方も必見です。

講師:日本電気株式会社
   デジタルビジネス基盤本部 (兼務) 金融システム本部 (兼務) サイバーセキュリティ戦略本部
   テクニカルエバンジェリスト 釜山 公徳
15:20-15:30 休憩
15:30-15:50 『NECとしてのAzureビジネスの取り組みと強み』

長年にわたるMicrosoft/NEC戦略協業の実績と、クラウド領域での協業の取り組みをご紹介します。

講師:日本電気株式会社
   サービスプラットフォーム事業部 クラウドアライアンス部
   秦 佑輔(NECソリューションイノベータ所属)
15:50-16:20 『ファイルサーバー全面クラウド化にちょっと待った!』

「社内のファイルサーバをクラウド化しよう」となった場合、全面移行には幾つかの課題があります。それらの課題を解決するハイブリッドクラウドファイルサーバーという最適解をご紹介します。

講師:日本電気株式会社
   AIプラットフォーム事業部
   マネージャ 向井 慶和
16:20-16:30 質疑応答
  • プログラムタイトル・内容は予告なく変更される場合がございます。あらかじめご了承ください。

お問い合わせ

日本電気株式会社
AIプラットフォーム事業部
info@nias.jp.nec.com