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今こそ、セルフサービスBIの全社展開を!

~Tableau on AWS 課題解決のためのデータ活用~

“データ”とは課題解決に向かっているかを示す道具

「データを活用できないことが課題」と耳にすることはありませんか。データを活用することは大変重要ですが、皆様の課題はそれぞれのビジネスの中にあり、データはその結果や方向性を示す道具です。

本セミナーでは、データをもとにビジネスの状況、課題がどこにあるかを素早く可視化し、さらには課題の原因となっている事象をどう見つけるかを、実際のお客様におけるプロジェクト事例でご紹介します。
データを通して自ら課題を発見し、進むべき方向、成果を確認することこそデータ活用であり、だからこそセルフサービスBIや柔軟なシステムが重要なのです。

 BI黎明期から20年以上にわたり1000社以上のお客様のデータ活用を支援してきたNEC、セルフサービスBIにより世界のデータ活用市場をリードするTableau、お客様が必要とするあらゆるクラウドサービスを迅速に提供するAWSが、皆様のデータをビジネスに活かす初めの一歩をお話します。

開催概要

日時
2019年7月8日(月)  13:00~15:45  (受付開始 12:30)
会場
アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
東京都品川区上大崎 目黒セントラルスクエア
new window会場アクセス
主催
日本電気株式会社、Tableau Japan株式会社

協賛:
アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社
参加費
無料
定員
140名
対象
このようなお悩みを抱えている方にオススメです
・業務改革の指示が出ているがどこから手を付けてよいかわからない
・データ活用の必要を感じているが、具体的な活用イメージを描けていない
・現場からデータ活用の要望をもらっているが、環境を整備するのに時間がかかりそうだ
・将来に向けて無駄な投資をせず、スモールスタートしたい
お申し込み
締め切り
2019年7月5日(金)17:00まで
 ※定員に達し次第、締め切らせていただきます。
時間 内容
13:00 – 13:10 ご挨拶
13:10 – 14:00 『お客様とともに考える 課題解決のためのデータ活用』
  
  データを業務に活かすことは、昨今のビジネスでは最重要事項です。
  しかし、どのような指標を見える化するか、適切なKPIが何かがわからなければ、
  ツールやプラットフォームを導入してもデータ活用を進めることはできません。
  Tableau、AWSを利用し、課題解決、目標達成を実践した大手製造業様の事例を中心に、
  現場で活躍する若きコンサルタントがデータ活用の今をお話します。

【講師】日本電気株式会社 コンサルティング事業部 コンサルタント
14:00 – 14:50 『データドリブン経営に不可欠なTableau x AWSを知る』

  爆発的なデータ量の増加に伴い、多くの企業ではデータを活用した課題解決や経営への対応に迫られています。
  業種や業態を問わず、早急にデータ分析の基盤を構築し、
  「データドリブン経営」を実現しなければ生き残ることは困難とも言えるでしょう。
  本講演では、それを可能にするデータ分析プラットフォームTableauとAWSとの連携事例や、
  最新機能についてデモを交えて紹介します。併せて定着・活用のためのジャーニーについても解説します。

【講師】Tableau Japan株式会社 カスタマーコンサルティング セールスコンサルタント
14:50 – 15:00 休憩
15:00 – 15:40 『Data lakes and analytics on AWS』

  取り扱うべき情報量の爆発的な増加、多種多様なデバイスからデータが生成されている今日、
  データ活用はより複雑度を増しています。その中で過去20年以上に渡りAmazonでは
  ビッグデータ・データレイクを活用したイノベーションへの取り組みを継続しています。
  このセッションではイノベーションを支えるAWSのData Lake/Analyticsサービスに加え、
  お客さまの導入事例を含めて、ご紹介させていただきます。

【講師】アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 データベース&アナリティクス部
  • プログラムは変更になる場合がございます。予めご了承ください。

お問い合わせ

日本電気株式会社
AIプラットフォーム事業部
info@dbg.jp.nec.com