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組織を超えて大量データを使い倒す!

最新ビッグデータ基盤+Tableauで本格デジタル化

日本情報システムユーザー会の調査によると、日本の経営層の74%はデジタル化がビジネスに破壊的な影響をもたらすと考えており、90%は欧米に比べてデジタル化への取り組みが遅れていると感じています。

そこで、デジタル化の進展に向けて、より長い期間や部門を超えたデータに自由にアクセスし、
より正確な事実や新しい発見を業務に活かしたいと考える日本企業も増えつつある中、
データの取り扱いに時間がかかってしまったり、データアクセスの制御に課題を抱える企業も少なくありません。

本セミナーでは、先進企業で導入されている新しいアーキテクチャのビッグデータ分析基盤の最新機能と
Tableauを組み合わせた解決方法をデモンストレーションを交えてご紹介します。

開催概要

日時
2019年2月14日(木)  13:30~16:30  (受付開始 13:00)
会場
NECプラットフォームソリューションセンター(住友不動産芝三丁目ビル)  セミナールーム
東京都港区芝3-39-9
new window会場アクセス
主催
日本電気株式会社、Hortonworks Japan株式会社、Tableau Japan株式会社
参加費
無料(事前登録制)
定員
30名
対象
・長い期間のデータまたは組織を横断したデータを活用する方法はないか検討中
・データレイクなどの最新技術とTableauを連携しビジネスに役立てたいが、何を実現できるのか不明
・欲しいデータをすぐに取得できず、データ分析までに時間がかかっている
お申し込み
締め切り
満席になりました。ありがとうございます。
次回のセミナーは未定です。
プログラム概要
時間 内容
13:30-13:35
ご挨拶
NEC
13:35-14:10 『最先端!デジタル化への道』

  組織を超えた大量、多様なデータを活用することは、デジタル化を推進する上で重要となります。
  本セッションでは、デジタル化をいち早く実現する為に必要な最新テクノロジーを使いこなし、
  誰もがデータに向き合い、分析し、ビジネスの成長を加速させる方法についてご紹介します。

【講師】NEC
14:10-14:45
『Hortonworksが提唱するビッグデータ分析基盤とは』

  より大量、多様のデータを持つことが企業の競争力に直結しています。
  そのために必要なことは企業内に分散した既存データを集め、あらゆるデータソースから新規のデータを集め、
  今まで経験したことのない速度でスケールさせていく正しいデータアーキテクチャを選択すること。
  世界の先進的企業が導入し、実証されたApache Hadoopを中心としたアーキテクチャがもたらす
  オープンソースエコシステムこそが、分析基盤をビッグデータへと昇華させます。

【講師】Hortonworks Japan株式会社
14:45-15:20
『個別所有から全体利用へ ~ 企業全体にデータドリブンカルチャーを浸透させるには ~』

  データを最も重要な資源と位置づけ、全社的にデータを共通言語として競争力を上げている企業が増えています。
  本セッションでは、全社でデータを利活用する際の課題解決や定着化支援など、
  企業全体の投資対効果を最大化するための手法をご紹介します。
 
【講師】Tableau Japan株式会社
15:20-15:30 休憩
15:30-16:15 『より長期のデータや部門を超えたデータを高速・安全に分析する方法』

  「最新のデータ分析基盤+Tableau」ソリューションを用いて、時間のかかっていたビッグデータ分析の高速化、
  部門をまたがるデータのセキュアな活用、部署異動の際も新部署のデータをスムーズに活用できる方法について、
  デモンストレーションを交えてご紹介します。

【講師】NEC
16:15-16:30
質疑応答・アンケート記入
  • プログラムは変更になる場合がございます。予めご了承ください。

お問い合わせ

NEC
AIプラットフォーム事業部 セミナー事務局長
contact@dph.jp.nec.com