すららドリル/公立高校版すらら

すららドリル

特徴

児童・生徒一人ひとりの理解度・定着度に合わせてシステムが自動で出題形式等を判断。
20万問以上の問題の中から個別化された演習問題に取り組めるクラウド型eラーニング教材。
学年・教科を横断した遡りを可能にした「つまずき分析」やAIが発音の採点を行う「スピーキングAI」など
AIを駆使した効率の良さと学力の定着が特徴。
また利活用の促進をサポートする研修パッケージも充実。
活用研修はもちろん、年度ごとのテーマ設定や特化校の立ち上げ支援・共有会の実施など、「導入したけど、進まない、、、」というお悩みも解決できます。

機能、用途

AIドリル教材、全学年・5教科アダプティブに対応

対象学年

小学1年生~高校3年生

対象科目

国語/数学(算数)/理科/社会/英語

活用シーン

◆低学力層の底上げに
「すららドリル」を使えば、生徒の家庭学習への取り組み状況も詳しく、リアルタイムで管理ができます。
また、生徒の今の理解度に合った出題をすることができるので、先生の手間を増やさずに低学力層の生徒も自立的に学習をすることができます。そうすることで、クラスの中の低学力層の学力を底上げすることが可能になります。

◆「個対応」で差別化を
低学力層はもちろんのこと、学力の高い生徒にはどんどん難易度の高い問題に挑戦してもらうこともできます。そうすることで、生徒は好きなだけ先取りの学習を進めることができるのです。
また、生徒の正答率や解答時間、学習状況などをクラスごとに管理することができます。
※高校生向けには、レクチャーを使った反転授業なども効果的に実施できます。

機能概要

機能概要

動作環境

https://surala.jp/school/surala_drill/requirement/

標準価格

すららドリル:
ID数
1,000以下…410円/月
1,000以上5,000未満…310円/月
5,001以上…210円/月
※スピーキングAI含む

公立高校版すらら:
学校全員…500円/月
それ以外…800円/月
※その他オプションあり

活用サポートパッケージ:
スタンダードパッケージ…200,000円/年度
※その他オプションあり

※すべて税別

リンク先URL

すららドリル
https://surala.jp/school/surala_drill/

導入のご相談・お問い合わせ

Open Platform for Educationについては

NEC文教・科学ソリューション統括部

お問い合わせ

またはE-mail:ope@elsd.jp.nec.com