navima

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特徴

特徴1 子どもが自ら学ぶ
個別最適化を実現するデジタルドリル、協働学習を促す探究コンテンツ、それを支える授業管理ツール
この3つが連動することで、子どもが自ら主体的にまなびに向かう姿勢へ変わっていきます。

特徴2 子どもがまなび方を選択する
<自分のペースで、自分に合った学び方を選べる>
一斉授業では、得意な子は時間を持て余し、苦手な子は分からないまま先に進んでしまったりと、
一人ひとりにあわせた授業を行うことが出来ませんでした。しかし、navimaではそれぞれに合ったペースで学習で進めることができます。
様々なコンテンツが搭載されているので、自分の理解度に合わせて学び方を選択することができます。
間違えたときのサポートについても様々な機能でフォローアップできるようにしています。

特徴3 子どものまなびが見えてくる
<子どもの学びの様子を把握し、効果的な指導ができる>
今の学校は1クラス35人が一般的です。先生はクラス全体の進捗を可視化できず、効率的な指導が行えずにいました。
navimaなら一人ひとりの進捗が一元管理され、見やすい配色でつまずいている子を一目で判断できるため、効率的な机間指導を行えます。
本当にサポートを必要としている子に手が届き、より一人ひとりに向き合った指導を実現します。

<子ども全員の学習状況がリアルタイムかつ一目で把握できる習熟・進捗把握>
また習熟度・進捗の把握だけでなく、子どもの記述、思考の過程を比較して見ることができ、より深い指導を可能にします。

機能、用途

デジタルドリル×協働学習支援ツール

対象学年

小学校1年生~中学3年生

対象科目

算数(数学)、国語、理科、社会、英語

活用シーン

<いつもの授業>
豊富な学習コンテンツから一人ひとりに最適な問題を出題し、個に応じた学びを実現します。

<オンライン学習>
ネットワーク環境を活用して、家庭など教室外のリモート授業でも利用できます。

<朝学習>
デジタルドリルなどで、子ども一人で取り組む朝学習にも最適なコンテンツを提供します。

機能概要
動作環境

<PC>
対応OS:Windows10
画面解像度:1280x800以上
対応ブラウザ:Chrome, Microsoft Edge

<iPad>
対応OS:iPadOS13以上
画面解像度:iPadの仕様に準ずる
対応ブラウザ:Safari

<Chromebook>
対応OS:Chrome OS
画面解像度:1366×768以上
対応ブラウザ:Google Chrome

標準価格

個別相談

リンク先URL

navima
https://solution.toppan.co.jp/education/service/navima.html

導入のご相談・お問い合わせ

Open Platform for Educationについては

NEC文教・科学ソリューション統括部

お問い合わせ

またはE-mail:ope@elsd.jp.nec.com