ページの先頭です。
サイト内の現在位置を表示しています。
  1. ホーム
  2. ソフトウェア
  3. EDIAI Server
  4. 特長/機能
  5. 機能詳細
  6. フォーマット変換機能
  7. AIトランスレータ
ここから本文です。

オプション機能:AIトランスレータ

EDIAI Server/AIトランスレータは、業界標準などのフォーマット変換に対応する製品です。
GUIツールを使い、ドラッグ&ドロップ操作で変換定義を容易に作成することができます。

  • 注)フォーマット変換機能は、多重処理も可能です。
    多重で処理を行う場合は、別途追加ライセンスをご購入いただく必要があります。

  • マッピング機能
    EDIAI Server/AIトランスレータのデータ変換エンジンは、標準添付されるGUIツール「WorkBench」を
    使って、
    データ変換定義の開発(マッピング)が行なえます。変換前レイアウトと変換後レイアウトの項目をドラッグ&ドロップで 紐付けることにより、
    簡単にフォーマット変換の定義付けを実現します。
     また、文字列連結・分割、日付書式変更など、豊富なデータ加工機能を予め準備された関数で
    簡単に定義が可能です。

マッピング機能の図解イラスト

  • アプリケーションコード変換機能
    EDIAI Server/AIトランスレータ内部にコードテーブルをもつことができ、
    フォーマット変換中にコードを置き換えることが可能です。

アプリケーションコード変換機能の図解イラスト

  • XML変換モジュール
    EDIAI Server/AIトランスレータは、スキーマからXMLレイアウトのモデルファイルを自動作成し、
    フォーマット変換定義(マッピング)を容易にします。
    ※DTDはスキーマに変換後にモデルファイルを作成します。
  • データベース接続 ODBCプラグインモジュール  (オプション)
    データベース上のデータを直接(ODBC経由)、データ変換にご利用頂けます。
    例えば、EDIデータ中の商品コードなどの商品マスターDBをSQL検索・参照して、
    社内コードに変換するような事ができます。

ページの先頭へ戻る