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水使用量推移

水の使用量削減に向けた取り組みや、水源地域の森林保護活動をおこなっています。

水使用量推移グラフ。2014年度237万tから2015年度229万tに減少

排水量推移

水リスクへの対応

気候変動の影響による水リスクについて、NECグループのサプライチェーンにおける影響を世界資源研究所(World Resources Institute:WRI)が提供している水リスク評価ツール「Aqueduct」を用いて評価しました。
本ツールは「物理的な水ストレス」、「水の質」、「水資源に関する法規制リスク」、「風評リスク」、「地下水リスク」等の幅広い視点が含まれています。
今後、対策を進め継続的に評価するとともに、評価対象を拡大していく予定です。