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CONNEXIVE IoT Connectivity Engine - 動作環境

ICE 製品概要

動作環境 トップ

V1.2

ICE Baqckend (L5)

ハードウェア CPU Intel(R) Xeon(R) CPU @ 1.90GHz 相当 × 2Core
メモリ 2GB
ディスク空き容量

4GB以上 (※1)

ソフトウェア OS

Red Hat Enterprise Linux 7 (x86_64)

CentOS 7 (x86_64)

構成管理ツール

Ansible 2.2.0.0, 2.4.2.0 (Python 2.7)

MongoDB 3.6.2 以上
RabbitMQ 3.7.3 以上 (Erlang 20.2.2 以上)
nginx 1.12.2 以上
Node.js 8.9.4 以上
  • (※1)

    ディスクサイズはOS分や集配信するファイルサイズと操作データを除く

ICE Core (L3)

動作確認済みエッジ機器 エッジゲートウェイ、FC (Linuxモデル)、
OpenBlocks IoT、Raspberry Pi 3 Model B 

他、以下要件を満たす機器に対応

ハードウェア

CPU

最小 500MHz×2Core、推奨 1GHz×2Core

メモリ

最小 128 MB以上、推奨 512 MB以上

ディスク空き容量

100 MB以上 (※1)

ソフトウェア OS

Debian 7/8、Raspbian Jessie、MIRACLE LINUX V6 (※2)

Node.js

Node.js 8.9.4以上 (※3)

  • (※1)

    ICE が出力するsyslogのログメッセージ分、アプリが利用するサイズ分を除く

  • (※2)

    FC (Linuxモデル) でのみ検証済み

  • (※3)動作に必要なOSSはICEのインストール媒体に同梱されます

上記以外の環境での動作についてはお問い合わせください。

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