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COBOL - Enterprise Edition V3 for Linux の型番/価格

本体

単位:円(税別)

型番 製品名 希望小売価格 概要
UL4387-50F COBOL Enterprise Edition Developer V3.0 3,370,000 開発時に必要となる製品(*1)。
大規模な開発体制に適した分散開発が可能。

構成

  • サーバ開発環境 × 1
  • クライアント開発環境 × 5
  • コンパイラ
  • ランタイム(評価用 *3
  • SQLアクセス ランタイム(評価用 *3
  • インストール媒体
  • COBOL言語説明書 × 5
必須プロダクト
UL4387-50G-I COBOL Enterprise Edition Developer クライアントライセンス V3.0 337,000 UL4387-50F(Developer)のクライアント開発環境を追加するためのライセンス(*1)。

構成

  • クライアント開発環境
インストール媒体非同梱。UL4387-50F(Developer)、UL4387-508(Compiler)に同梱の媒体を用いるか、別途必要な場合は UL4387-50B(Media)を手配してください。
UL4387-508 COBOL Enterprise Edition Compiler V3.0 2,000,000 開発時に必要となる製品(*1)。
開発環境を必要としないユーザ向け。

構成

  • コンパイラ
  • ランタイム(評価用 *3
  • SQLアクセス ランタイム(評価用 *3
  • インストール媒体
  • COBOL言語説明書
必須プロダクト
UL4387-509-I COBOL Enterprise Edition Server Runtime V3.0 1,250,000 COBOL で生成したアプリケーションの運用環境に必要となる製品。(*1)。
運用するサーバの CPU/Core数に応じた追加ライセンス(UL4387-50A-I)が必要。Core数の考え方については、*2参照。

構成

  • ランタイム
インストール媒体非同梱。UL4387-50F(Developer)、UL4387-508(Compiler)に同梱の媒体を用いるか、別途必要な場合は UL4387-50B(Media)を手配してください。

必須プロダクト
UL4387-50A-I COBOL Enterprise Edition Server Runtime 追加1ライセンス V3.0 1,250,000 UL4387-509-I(Server Runtime)の追加ライセンス製品(*1)。Core数の考え方については、*2参照。

構成

  • ランタイム(追加)
UL4387-40U-I COBOL SQLアクセス Server Runtime V1.1 300,000 SQLアクセス機能を利用したアプリケーションの運用環境に必要となる製品。(*1)。
運用するサーバの CPU/Core数に応じて必要数のライセンスが必要。Core数の考え方については、*2参照。

構成

  • SQLアクセス ランタイム
インストール媒体非同梱。UL4387-50F(Developer)、UL4387-508(Compiler)に同梱の媒体を用いるか、別途必要な場合は UL4387-50B(Media)を手配してください。

必須プロダクト
  • ランタイム が必須です。
    SQLランタイム のみでは動作しません。
UL4387-50B COBOL Media V3.0 10,000 COBOL製品のインストール媒体製品
UL4387-50F(Developer)、UL4387-508(Compiler)には同梱しています。
別途媒体のみ必要な場合に本型番を手配してください。

構成

  • インストール媒体
UL9387-50D COBOL 言語説明書 V3.0 10,000 COBOL言語説明書(著作権上 CD-ROM媒体からの参照のみ可能です。複数冊必要な場合は、必要数をご購入ください。)

構成

  • COBOL言語説明書
  • 注)
    製品購入後のサポート(お問い合わせ対応等)については PP・サポートサービス の契約が必要です。月額サポート料金の詳細は、お問い合わせください。
  • *1
    インストール単位(マシン単位)にライセンスが必要(仮想環境や冗長化構成は、別インストール単位(別マシン単位)として扱う)
  • *2
    ライセンスの考え方は次の通りです。

ランタイム:

  • 最初の 2Core までは、「COBOL Enterprise Edition Server Runtime」が必要です。
  • 以降、2Core につき 1本「COBOL Enterprise Edition Server Runtime 追加1ライセンス」が必要です。

SQLランタイム:

  • 2Core につき 1本「COBOL SQLアクセス Server Runtime」が必要です。

CPU のオーバーコミット構成の場合、ハードウェア筐体の上限以上のライセンスが必要となる場合があります。

  • *3
    COBOL Enterprise Edition Developer および COBOL Enterprise Edition Compiler に含まれるランタイムは、COBOLコンパイラと同一環境で、評価用にのみ利用可能です。

本番運用を同一環境で行う場合は、COBOL Enterprise Edition Server Runtime および COBOL SQLアクセス Server Runtimeを、CPU/Core数に応じた必要ライセンス分、購入が必要です。(インストールは不要ですが、ライセンスとして必要です。)

PP・サポートパック

各PP・サポートパック製品が対応するPP型番はNECサポートポータルの「製品から探す」にてご確認ください。

単位:円(税別)

型番 製品名 希望小売価格
ULH1S-4387-004 PPSupportPack(COBOL Enterprise Edition) 506,400
ULH1S-4387-005 PPSupportPack(COBOL Enterprise Edition クライアントライセンス) 51,600
ULH1S-4387-001 PPSupportPack(COBOL Compiler Enterprise Edition) 300,000
ULH1S-4387-002 PPSupportPack(COBOL Runtime Enterprise Edition) 188,400
ULH1S-4387-003 PPSupportPack(COBOL Runtime Enterprise Edition (追加CPUライセンス)(1)) 188,400
ULH1S-4387-006 PPSupportPack(COBOL SQLアクセス Server Runtime) 45,600

旧バージョンの型番/価格→ V1.0V2.0