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「利用中のクラウドは満足?」「どんな用途に利用中?」「使わない理由は?」
クラウドの利用状況を一斉調査

もはやクラウドは必須の基盤!?

IoTやAIを活用して、新しいビジネスを生み出す──。デジタルビジネスのための基盤として、クラウドは欠かせないインフラです。登場したころは様々な議論があったクラウドですが、もはやクラウドが企業ITの有力な選択肢として定着していることは間違いありません。下の図に示すように、「IaaSの利用を検討中」という回答まで含めると、実に約70%がクラウド活用を前向きにとらえていることがわかります。

IaaS(クラウド基盤サービス)の利用状況。利用中は全体の43%、利用検討中は23%、利用予定なしは34%。

企業担当者のナマの声をお届けします!

すでにクラウドを活用している企業は、先行者として様々なメリットを得ています。
そうした企業の経験は、これから新たにクラウドを利用する企業、あるいは、さらに利用範囲を拡大しようと考えている企業にとって、貴重な情報となります。すでに利用中の企業がどんな成果を得ているか、どんな課題に直面したかなどを聞いて、最良の選択をできるからです。

そこでNECは、クラウドの利用状況に関する調査を実施。「クラウドを選ぶポイントは?」「用途は?」「満足な点、不満な点は?」「使わない理由は?」「今後、クラウドを使いたい用途は?」などを聞き、約1,000件を超える回答をまとめました。さらに、DaaS(デスクトップ仮想化サービス)やデータセンターの活用(ハウジング、ホスティング)などについても、利用状況やニーズの実態について、結果レポートでご紹介します。

クラウド時代の今、利用実態はいかに!?

クラウドの利用実態アンケート「結果レポート」のダウンロードはこちらから。現在、クラウドの利用を検討している方はもちろん、利用中のクラウドのリプレースを検討している方も、ぜひ、ご活用ください。

「結果レポート」のダウンロード

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