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AIで加速させる新規事業案の多産多死
~新規事業創出プロセスの未来とは~ NEXT Innovation Summit 2025 in Winter

自社のイノベーションプロセスにAI活用を
積極的に取り組まれている三菱ケミカル椋田氏をゲストにお招きし、AIソリューションを展開する日本電気株式会社、Spready社を加えた3社で徹底議論。

オンライン開催

こんな課題をお持ちの方におすすめ

新規事業案の「数」が揃わず、議論が停滞している

「多産多死」が必要だと分かっていても、社内リソースだけではアイデアのバリエーションに限界があり、既存事業の延長線上の案ばかりになってしまう。

仮説検証に時間がかかりすぎ、撤退判断が遅れる

1つのアイデアの市場性やニーズを調査・検証するのに膨大な工数がかかり、結果的に「多死」を実現できない。

AIを導入しても、具体的な成果や効率化に繋がらない

世の中にAIツールは溢れているが、新規事業プロセスの「どの実務」に「どう組み込むか」の解像度が低く、結局使いこなせていない。

セミナー概要

AI技術の活用は新規事業創出でも例外ではなく、実に91%の新規事業担当者が新規事業を生み出すプロセスの中でAIを活用しています。(Spready『新規事業実態調査2025』より)近い将来、新規事業創出プロセスにおいて、何を人間がやり、何をAIが行うのか。AIを活用することで、新規事業創出のどのような課題が解決できるのか。自社のイノベーションプロセスにAI活用を積極的に取り組まれている三菱ケミカル椋田氏をゲストにお招きし、AIソリューションを展開する日本電気株式会社、Spready社を加えた3社で徹底議論。

登壇者紹介

木村 匡晶

日本電気株式会社
ビジネスイノベーション統括部 シニア・マネージャー

木村 匡晶

2007年、日本電気株式会社に入社。小売業向けITサービス事業の企画業務に従事。顧客への戦略立案支援や、自社の事業戦略企画を担当。その後、「小売業×IT」をテーマにした新規事業開発を経験。現在はコーポレートの事業開発部門にて、「事業開発DX」をテーマにした事業開発に取組んでいる。

椋田 貴寛

三菱ケミカル株式会社
フード・ヘルスケアインキュベーション部 部長

椋田 貴寛 氏

入社最初のミッションが事業部内での新規事業の立ち上げであり、その立ち上げに全身全霊を尽くす。事業立ち上げ後は、希望であった海外(インドネシア)駐在により多様な視点を獲得。2019年より現在のフード・ヘルスケア領域に移り、成長戦略策定や新規事業立ち上げによる成長に挑戦中。AI活用に興味大で、少数精鋭で行われることが多い、新規事業領域におけるAIの活用に挑戦中。

開催情報

イベント名 NEXT Innovation Summit 2025 in Winter
開催日時 2025年11月28日(金) 11:00 - 11:45
参加費 無料
開催形式 オンライン
主催 Spready株式会社
お問い合わせ NEXT Innovation Summit 2025運営事務局
next_innovation_summit@spready.co.jp
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