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中堅・中小企業の労務・総務・情シスの皆様へ
クラウド勤怠管理システム「勤革時」のご紹介

「労務管理に関する法律は法改正や新法が多く、業務が圧迫される!」
こんなお悩みはございませんか?

クラウド型勤怠管理システム市場シェアNo.1 ※1の「勤革時」なら、
クラウド側で自動アップデートされるから、追加費用不要で法改正にも簡単に対応!

月額300 円/人※2の料金体系で、いつでもどこでもリアルタイムな勤務時間の集計を簡単に実現します。

  • ※1:
    富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場2021年版」勤怠管理SaaS市場 利用ID数 , 株式会社ヒューマンテクノロジーズの KING OF TIMEとの合算
  • ※2:
    月額利用料金の目安

頻繁に改正される法律に即対応できていますか?

労働基準法をはじめとした労務管理に関する法令は、改正が行われたり、新しい法律ができたりと、毎年のように対応が迫られます。
労務管理を手作業で行っていると、これらの対応に追われるばかりで日々の業務が滞ってしまうため、法対応にも100%機能対応できるクラウドシステムを使った勤怠管理システムが非常に有効です。

  • 2023年4月1日施行の労働基準法改正の内容は、ご存じですか?
    これまでは25%だった、中小企業の月60時間を超える時間外労働の割増賃金率が、2023年4月から、50%に引き上げられます。
    他にも、2022年~2023年に施行される「育児・介護休業法」の改正もございますが、即座に対応できそうでしょうか?

いつでも、どこでも、リアルタイム集計!クラウド型勤怠管理システム「 勤革時 」

クラウド勤怠管理市場シェアNo.1!※3 圧倒的な支持を誇る「勤革時」は、出退勤の打刻はもちろん、シフト管理や休暇/残業の申請承認・管理、各種給与計算システムとの連携や勤怠分析など、すべての機能をワンプライスでご提供する勤怠管理システムです。

  • ※3:
    富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場2021年版」勤怠管理SaaS市場 利用ID数 , 株式会社ヒューマンテクノロジーズの KING OF TIMEとの合算

  • 多様化する働き方、複雑な勤怠管理も「勤革時」にお任せ!
    企業には、様々な業種・業態があり、就業規則もそれぞれ異なります。
    また、同じ会社内でも、正社員、派遣社員、パート・アルバイト、事務、営業、SE、店舗スタッフなど、雇用条件・労働パターンは様々。
    勤革時は、そんな混在する労働条件が何パターンであっても、いつでもどこでもリアルタイムで正確な労働管理を実現します!

  • 全ての機能を月額300円/人のワンプライスでご提供!
    初期費用0円、月額300円/人で、使った人数分だけ!
    契約期間、使用人数の制限はありません。
    時間外労働上限規制、有給休暇5日以上取得等、法令に沿った管理も標準機能で網羅、追加費用は不要です。 ※4
    • ※4:
      打刻認証機器をご利用の場合は、別途購入費用がかかります。

  • 給与計算システムとの連携!
    登録されたデータはリアルタイムで自動集計され、簡単に出力!
    CSVデータを取り込み可能なほとんどの給与システムに対応していますので、手入力、手計算、計算間違いのミスを大幅に削減できます。

  • 無償のバージョンアップ!
    1万社以上のお客様のご要望をもとに、新たな機能をシステムに反映。
    法改正に対応したルールなどを自動的にアップデートします。
    バージョンアップに際する追加費用はいただきません。

  • 充実した安心サポート!
    顧客満足度93%の対応品質を誇る安心のサポート体制をご提供。
    サポートセンタースタッフが導入から運用までをしっかりサポート!
    月額費用に含まれていますので、追加費用も必要ありません。

労務・人事部・テレワーク推進者のこんなお悩みは、「勤革時」が解決!

紙のタイムカードは、修正や管理が面倒でコストもかかる…。

「勤革時」では、申請承認機能を使うことで勤怠修正をシステム上ででき、データや労働時間の管理も、過去~リアルタイムのものまで簡単に確認できます。日々の紙のタイムカード・インク代にかかるコストも削減可能です。

給与ソフトへの入力が手間で時間を取られてしまう… 。

項目を自由に選択した勤怠データをCSV形式で出力できます。
CSVでデータ取り込み可能な給与システムであれば、ほとんどが対応可能です。

シフト管理が手作業で手間も時間もかかる… 。

オリジナルのシフトパターンを設定して、各従業員にシフトを割り付けることができます。
また、シフトの一括インポートも可能ですので、シフト管理の効率を改善できます。

テレワークの導入で、リアルタイムな出勤情報がわからなくなった… 。

出退勤時刻、残業・休憩等をリアルタイムに集計し、いつでも確認できます。
また、月中での残業時間の確認も可能ですので、残業時間管理にもお役立ていただけます。

NECにお任せ!勤怠管理業務を効率化するクラウド型勤怠管理システム

時間外労働の多い従業員など、適切な管理ができていない従業員を絞り込むことはできますか?

オプションの「勤革時ログイン記録」「勤革時データ分析」を活用いただく事で、PCのログイン/アウト時間と勤務時間の乖離を確認でき、危険な従業員の絞り込みができます。追加費用もかかりません。
自動で従業員/所属毎の時間外集計が可能なため、将来的に働き方改革を進めるうえでのデータとして活用することも可能です。

残業/遅刻過多を簡単に確認する方法はありますか?

日別、月別の勤務データに基づき、管理者(複数人可)や従業員への警告メール通知が可能です。
勤革時の画面上でも、警告色を付けて確認できるため、一目で確認が可能です。

従業員の一括登録はできますか?

はい、可能です。テンプレートに沿って従業員情報を入力し、一括でインポートできます。
登録済みの従業員情報を更新することもできます。

海外対応はしていますか?

はい、海外でのご利用にも対応しております。事業所や管理者アカウント毎に表示言語の設定が可能で、日本語と英語に対応しております。また、事業所毎にタイムゾーンの設定が可能です。打刻時刻は、設定したタイムゾーンに従って記録されます。

使って体感!
「勤革時」従業員ユーザ様からも
感謝の声をいただいております。

  • 出勤日数や労働時間などの勤務データの確認、スケジュール確認、各種申請、パスワード変更等が全て簡単に行えるので、勤怠管理にかかる工数が大幅に削減できました。
  • 出社時、在宅勤務時、外出時など、様々なシーン・打刻方法でも問題なく打刻でき、勤怠管理が楽になりました。
  • テレワーク時でも簡単に有休申請ができるので、申請書類提出のための出社が必要なくなりました。
  • 想定外のトラブルで急遽残業が必要になっても、簡単に残業申請ができたので助かりました。

2022年12月14日セミナー開催

多様化する働き方に伴う煩雑な勤怠管理は、クラウド型勤怠管理システム「勤革時」で楽々管理!
勤怠データのリアルタイム集計で、いつでも・どこでも簡単に勤怠状況を把握できます。
集計データに基づく勤怠分析も可能な「勤革時」の特徴や導入メリットがわかるWebセミナーを12月14日に開催します。

開催概要

「頻繁に改正される法律への対応が大変!勤怠管理業務が圧迫されている!」
こんなお悩みはございませんか?

市場シェアNo.1※の『勤革時』なら、クラウド側で自動的にアップデートしてくれるから、法改正にも追加費用がかからず簡単に対応!
多様化した働き方に対応できるクラウド型勤怠管理システムで、リアルタイムな全拠点の「見える化」を実現しませんか?

本セミナーでは、労務管理に関する直近の法改正にも触れながら、
低料金で勤怠管理に必要な機能を網羅する「勤革時」について、その特長と導入効果を、事例を交えてご紹介します。

  • 株式会社ヒューマンテクノロジーズの KING OF TIMEとの合算。

【中堅・中小企業の労務・総務・情シス担当におすすめ!】
 労働法改正に即対応できますか?勤怠管理をまるごとクラウド化セミナー


日時:2022年12月14日(水)13:00~13:40
会場:オンライン(Webセミナー)
  ※開催前までに接続方法をメールでご連絡します。
主催:NEC パートナーソリューション統括部 セミナー事務局
参加費:無料
対象:中堅・中小企業の労務・総務・情報システムご担当者様
お申込み締め切り 2022年12月14日(水) AM10:00まで