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中堅・中小企業の総務・法務・情シス担当の皆様へ
クラウドサービス「OPTiM Contract」のご紹介

契約書の登録作業、検索作業、更新手続きの対応、保管場所の確保、電帳法を始めとする各種法令対応など、ご苦労されていないでしょうか?
契約書データをAIが自動で高速抽出・入力し、クラウドでセキュアに一元管理できる「OPTiM Contract」なら、もうExcelへの手入力・手間のかかる管理は不要です!膨大な工数を要する契約書管理の業務負荷を低減し、管理コスト削減、契約更新漏れによる損失を防ぎます。

AIで契約書管理が変わる!クラウド型 契約書管理サービス「 OPTiM Contract 」

契約書管理上で必要な情報をAIが自動的に抽出して一元管理!簡単で手間をかけない契約書管理で業務負荷の低減や管理コストの抑制を実現します。

  • AIクラウド契約書管理だから、ミス無し!業務効率大幅UP!
    「OPTiM Contract」は、締結済みの契約書の電子データ(電子契約や紙媒体の契約書スキャンデータなど)の登録作業、検索作業、更新手続きの対応などを簡単に管理できるサービスです。登録された契約書は、AIが解析し、タイトルや企業名、有効期間などを自動抽出するので手入力作業を大幅削減。柔軟な検索機能により、ユーザーが検索したい文言を入力するだけでなく、任意に設定したタグでも検索でき、探している契約書をすぐに見つけることができます。さらに、契約更新・終了間近の契約書を自動でリマインド。部署管理者、契約担当者に通知し、契約漏れを徹底的に防ぐことで、経済的な損失を防ぐことができます。

  • 電子署名「Adobe Sign」との連携で、更なる契約書管理効率化
    「Adobe Sign」で締結した電子契約を「OPTiM Contract」にアップロードすることで従来の紙媒体の契約書のスキャンデータやMicrosoft WordやPDFの文章ファイルだけでなく、電子契約についても一元的な管理が可能に。脱ハンコ・ペーパーレス化が加速する中で、あらゆる企業の活動で必要とされる契約締結・管理業務に関するコストやリスクを削減します。

  • 電子帳簿保存法改正(2022年1月1日施行)への対応
    電帳法は、国税関係の帳簿や書類を電子データで保存することを認めた法律です。取引先とやり取りする書類、請求書や領収書、契約書などの書類は、電帳法の対象となり、全ての企業が電子で受け取った書類を電帳法に従って電子データのまま保存しなくてはならなくなりました。政府より、義務化は2年猶予との発表はあったものの、取引先相手が電帳法適用している場合は、それに合わせる必要があり、実は猶予はあまりありません。
    「OPTiM Contract」なら、もちろん電帳法へも対応します。(予定)

  • 電帳法対応に役立つ各種サービス
    業務で利用している紙の書類・契約書の電子化を進めることは、印刷や郵送、押印、印紙貼付などの業務効率化やコスト削減、生産性向上につながります。また、電子化された書類・契約書を適切に管理・保管することは、電子帳簿保存法への対応に向けた第一歩となります。
    まずは契約書の電子化・保管から始めてみませんか?

導入してよかった!総務・法務・情シス担当者からの声をご紹介!

  • 我が社は大量に契約書を管理していて、今まではExcelで台帳を作成して契約書を管理をしていましたが、1通ずつ入力の手間や台帳作成も不要になり、驚くほど管理が楽になりました。
  • 担当営業が契約書を個人で持ったままで、必要な時にすぐに契約書が確認できない、といったケースがよくありましたが、クラウドでいつでもどこでも必要なときに確認できるようになり、属人的な契約書管理が改善できました。
  • 倉庫に保管している契約書の山から特定の契約書を探しだすのに、毎回、相当苦労してましたが、今ではすぐに検索ができるようになりました。契約書の確認の度に紙を探す必要もなくなり、事業所のキャビネットでの保管も不要となりそうです。
  • クラウドで契約書を一元管理して関係者で共有できるので、人事異動の際など、契約書を引き継ぐのが楽になり、大変助かってます。
  • 無料のお試しトライアルでまず1か月使って導入可否の見極めができたし、初期費用も無料、月額も我が社の場合、エントリープランで4980円*で始められました。他のAI契約書管理と比べましたが、コスト面でも大満足です。
    • *
      税抜き価格です。

NECがお答えする柔軟な契約管理体制の構築

連携する電子サインサービスは、「Adobe Sign」だけですか?

「Adobe Sign」以外に「クラウドサイン」、「GMOサイン」が対応しています。

紙で管理している契約書もOPTiM Contractで管理できますか?

紙媒体であっても、電子データ・電子契約同様に管理でき、AI解析にも対応しております。 OCR処理で文字データを取得しておりますので、スキャンいただければ紙であっても安心して管理いただけます。スキャンの解像度が300dpiと少々粗い場合や、手書き、ゴム印等システムフォントでない場合にもOCR処理可能です。

契約書は誰でも見れてしまいますか?権限がある人しか見れないように制限をかけられますか?

はい。権限の与えられた契約書にのみアクセスが許可され、役割に応じた権限管理が設定できるので万全な情報漏洩対策が可能です。

クラウドでの契約書データ保管は、セキュリティが心配です。

OPTiM Contractでは、以下のセキュリティ対策を施しておりますので、ご安心ください。
  • SSL証明書による暗号化通信
  • RDSによるDBの暗号化
  • 第三者機関による脆弱性回避の認証取得
  • OPTiMはISMS認証取得企業でありCIAを徹底した体制での情報管理

使って体感!導入のお客様から
感謝の声をいただいております。

  • 専用ソフトやサーバ等、高額な設備投資が不要で、短納期で導入できました。
  • AIで業務効率化できることを体感できました。法務部の負担が確実に減り、働き方改革につながりました!
  • 契約の終了・有効期限前にアラート通知してくれるので、管理コスト削減、契約更新漏れによる損失が無くなりました。
  • テレワーク環境でも、必要な契約書をいつでも見返せるようになりました。
    法務部だけでなく現場の営業にも大変喜ばれています。

2022年1月26日セミナー開催

契約管理業務は、AI を活用したOPTiM Contractにお任せ!
電子化された契約書をクラウド上で一元管理・保管し、必要な時にすぐに検索OK、契約更新・終了間近の契約書を自動でリマインドし契約漏れも防ぎます。電子帳簿保存法対応への第一歩として、まずは契約書の電子化・保管から始めましょう。
OPTiM Contractの特徴や導入メリットがわかるWebセミナーを2022年1月26日に開催します。

開催概要

DX推進の流れを受け、社会はデジタル化へと大きく変化しています。特に、2022年1月に施行される改正電子帳簿保存法、2023年のインボイス制度等、企業にとって業務のあり方を大きく変える法制度への対応を求められる中で、2022年は、皆様の企業にとって「デジタル化の波に乗れるかどうか」のターニングポイントと言えます。

デジタル化に舵を取るには企業として、今、何が優先されるべきか?
まずは、業務で利用している紙の書類・契約書の電子化・ペ―パレス化を進め、電子帳簿保存法へ対応することがその第一歩となります。
今回、紙文書や契約書の電子化をスムーズに進め、業務効率化・コスト削減、生産性アップを実現するポイントをご紹介します。さらに、ペーパレス化を促進するソリューションの中から、あらゆるビジネスシーンで必要とされ、厳正な管理が求められる契約書管理にフォーカス、AI自動解析により契約書管理の大幅な業務効率化を実現するクラウドサービス「OPTiM Contract」について、その特長ともたらす導入効果を分かりやすく紹介します。

会期:2022年1月26日(水) 13:00~14:05

  • ・13:00~13:30
    「電帳法」対応はお済みですか?
    AI活用で業務効率化!クラウド型 契約書管理セミナー
  • ・13:30~13:35
    休憩
  • ・13:35~14:05
    [特別セッション]
    株式会社オプティムによる「OPTiM Contract」デモンストレーションと質疑応答

会場:オンライン(Webセミナー)
  ※開催前までに接続方法をメールでご連絡します。
主催:NECパートナーソリューション事業部 セミナー事務局
参加費:無料
対象:中堅・中小企業の総務・法務・情報システム担当の方
お申込み締め切り:2022年1月25日(火)