Rugby World Cup2019™の魅力をNECが誇るラグビー界のレジェンド4人が熱く語るRugby World Cup2019™の魅力をNECが誇るラグビー界のレジェンド4人が熱く語る

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4年に一度の最高の舞台
いよいよ9月に開幕するラグビーワールドカップ2019™
NECグリーンロケッツで活躍した、ラグビー界のレジェンド4人が、
NEC時代の思い出や、日本開催への特別な想い、
そしてラグビーワールドカップ2019™の魅力を、熱く語ってくれた。

John Kirwan

ジョン・カーワン


元ニュージーランド代表
1997年~1999年 NECグリーンロケッツ

選手として、第1回、第2回ラグビーワールドカップ™に出場し、引退後は、イタリア代表、日本代表のヘッドコーチとしてもラグビーワールドカップ™に出場。通称「JK」。言わずと知れたラグビー界の生きる伝説(レジェンド)。

NECに、日本に来ることを決断した、そのこと自体が日本ラグビー界にとって大きな一歩となった事は間違いない。

Jaco van der Westhuizen

ヤコ・ファン・デル・ヴェストハイゼン


元南アフリカ代表
2003年~2009年 NECグリーンロケッツ

NECの黄金期を支えた彼は、ジャパンラグビートップリーグ史上初の南アフリカ出身選手。
日本の文化、習慣すべてが新鮮だった。

1995年、映画にもなった第3回ラグビーワールドカップ™優勝、そして2007年2度目の優勝以来、3度目の優勝を狙う南アフリカの強さの秘訣を熱く語る。

Anthony Tuitavake

アンソニー・ツイタヴァキ


元ニュージーランド代表
2010年~2012年 NECグリーンロケッツ

怪我などもありワールドカップにこそ出場していないが、間違いなく世界最高レベルのプレーヤー。NECグリーンロケッツのチームメイトにも人気があり、彼を目標にしていた選手も少なくない。

日本でプレーした後は、フランスに渡り、チームのリーグ優勝に貢献。

昨年現役を引退し、フランスでジュニアユース世代のコーチとして新たなスタートを切る彼は、日本のラグビー界の発展はユース世代育成にあると言う。そのターニングポイントがラグビーワールドカップ™になることを願うと。

Stephen Donald

スティーブン・ドナルド


元ニュージーランド代表
2018年~ NECグリーンロケッツ

現在NECでプレーする現役選手。今年、※スーパーラグビーに復帰するなど、まだまだ衰えることを知らない。

第7回ラグビーワールドカップ2011™ニュージーランド大会で、10番スタンドオフの相次ぐ怪我により、急遽メンバーに召集された彼は、決勝戦で見事なペナルティゴールを決め、優勝に貢献した。

スーパーラグビーは、世界最高峰のインターナショナルプロラグビーリーグです。
南半球のラグビー王国、オーストラリア・ニュージーランド・南アフリカに加えアルゼンチン、そして日本の5カ国の全15チームが参加し、毎年2-7月に開催されます。

胸に刻まれた誇りを
仲間を信じ讃え合うあの感動を。

NECは、ラグビーワールドカップ2019™を、
最先端のテクノロジーで守り、安全で安心な大会の実現を目指します。

NECは、1985年にラグビー部「NECグリーンロケッツ」を創部し、
2003年のトップリーグ発足時から本リーグに所属するなど、
日本ラグビー界の発展・拡大に貢献してきました。