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Webコンテンツプロテクター AE

Webコンテンツプロテクター AEは、ワード、エクセル、パワーポイント、PDFの電子ファイル/機密電子文書に対し、ダウンロード禁止、コピー禁止、保存禁止、キャプチャ禁止、プリントスクリーン禁止、印刷禁止などで情報漏洩対策を行います

Webコンテンツプロテクター AE とは

Webコンテンツプロテクター AEは、Webシステムで共有するOffice (ワード、エクセル、パワーポイント)およびPDFファイルに対し、編集禁止(コピー&ペースト、修正、上書きなど)、保存禁止、複製禁止、キャプチャ禁止、プリントスクリーン禁止、印刷禁止などを行うことで、不正な電子文書の持ち出しや、改ざん、転用、情報漏えいを防止します。

Webコンテンツプロテクター AE の特長

情報流出につながるユーザ操作をアプリケーション側から制御

Office(ワード、エクセル、パワーポイント)や、PDFアプリケーションの機能「保存、印刷、コピーなど」と、文書を閲覧中に選択できるメニューの操作を制御します。アプリケーション側でユーザ操作を制限するため、故意・過失にかかわらず情報漏えいを防止し、安全な情報共有を実現できます。

ショートカットキー制御

文書を閲覧中にCtrl+C、Ctrl+Pなど、ショートカットキーも無効となるため、キーボード操作による情報の持ち出しを防止します。

画面キャプチャを厳しく制御

Office, PDF アプリケーション側 からの制御により、ドキュメントの保存、印刷、編集、画面キャプチャを禁止します。これによりWebコンテンツが画像データとして外部流出したり、ペイントツールによる改ざんや、資料への貼り付けなどによる二次使用を防止します。

暗号化によりドキュメント保護

保護対象のドキュメントを自動的に暗号化するため、メール添付による送信データのパケット盗聴や、不正な持ち出し時などに、ドキュメントの不正閲覧を防止します。

有効期限の設定による制御

保護文書に対して閲覧期限や印刷回数制限を指定することができ、機密文書の削除し忘れ、無制限の印刷などを防ぐ事ができます。

このようなWebシステムを利用中のお客様にオススメ

  • 文書管理システムなど、ノウハウや業務機密を共有するWebシステム
  • ポータルサイトなど、通知文書を掲載するWebシステム

Webコンテンツプロテクター AE の主な機能

  • アプリケーションメニュー制御
    • 印刷禁止/許可(背景印字)
    • 保存禁止
    • 編集制御(コピー禁止、ペースト禁止) など
  • マウス操作制御
    • 範囲選択の無効化
    • コピー禁止 など
  • ショートカットキー制御
    • プリントスクリーン禁止
    • コピー/貼り付け禁止
    • 印刷禁止 など
  • アプリケーション制御
    • キャプチャソフト制御 など

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