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Webブラウザプロテクター AE / Webコンテンツプロテクター AE

Web情報漏えい対策ソフトウェア

Webシステムからの情報漏えいを防止

Webシステム上のテキスト、画像、Flash 等の情報漏えい / 流出対策に。
Webシステム上の共有ファイル(電子文書)の機密保護 / 二次使用の防止に。

Webシステムからの情報漏えい防止

【このようなご要望に有効です】
・Webシステムからの情報漏えいを防止したい。
・ブラウザのセキュリティを強化したい。
・安全にWebシステム上で業務情報を共有したい。

【このような対策が可能です】
・画面キャプチャ禁止 / プリントスクリーン禁止
・印刷禁止
・コピー禁止
・右クリック禁止
・ブラウザ操作制御
・ダウンロード / 保存禁止
・コンテンツ暗号化
・キャッシュ保護

Webシステム上の情報保護/漏えい対策

Webブラウザプロテクター AEは、ブラウザ上のテキスト、画像、Flashに対しコピー禁止、保存禁止、キャプチャ禁止、プリントスクリーン禁止、印刷禁止などで漏洩対策を行います

ブラウザ画面に直接表示されるWebコンテンツ(テキスト/画像/Flashなど)を保護

【保護対象】
HTMLファイル、GIF、JPEG等の画像ファイル、JavaScript、CGIなど動的生成ファイル、Flash動画

Webコンテンツプロテクター AEは、ワード、エクセル、パワーポイント、PDFに対しダウンロード禁止、コピー禁止、保存禁止、キャプチャ禁止、プリントスクリーン禁止、印刷禁止などで漏洩対策を行います

Webシステム上で共有・管理する電子文書 (Office、PDFドキュメント)を保護

【保護対象】
ワード(Word)、エクセル(Excel)、パワーポイント(PowerPoint)、PDF

このようなWebシステムを利用中のお客様にオススメ

【活用シーン】

  • 社員、アルバイト、派遣社員など、様々な立場のスタッフがWebシステムを使って業務を行っている。
  • 外出先や自宅など、社外から社内のWebシステム/ポータルサイトにアクセスしている。
  • 関係会社など複数の企業間で、Webシステムを使って業務文書などの電子ファイルを共有している。
  • 定期的に異動が行われ、Webシステムにアクセスする実務者の入れ替わりが激しい。
  • 経営者向けのWebシステムで、会議資料や議事録を限定して公開している。
  • 国内に限らず海外の事業所でも共通のWebシステムを活用している。

【掲載コンテンツ】

  • 個人情報や顧客情報をWebシステムで管理している。
  • 社員名簿や連絡先などがWebシステムに登録されている。
  • 売上データや予算などの経営機密をWebシステムで管理している。
  • 写真やデザインなど著作権に関わるコンテンツを掲載している。
  • 技術文書や業務ノウハウをWebシステムで共有している。

  • この製品には、OpenSSL Toolkit で使用するために OpenSSL Project によって 開発されたソフトウェアが組み込まれています。
  • この製品には、Eric Young 氏(eay@cryptsoft.com) によって 作成された暗号ソフトウェアが含まれています。

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