ページの先頭です。
サイト内の現在位置を表示しています。
  1. ホーム
  2. ソフトウェア
  3. WebSAM
  4. WebSAM SystemManager G
  5. 特長/機能
  6. 機能詳細
  7. 連携
ここから本文です。

WebSAM SystemManager G - 連携

運用管理製品との連携

SystemManager G では関連する運用管理製品と連携し、運用状態を一元収集できます。
WebSAM NetvisorPro V は同一サービスにインストールすることで1つの画面で監視設定・運用が行えるようになります。
以下の製品のエージェント機能をSystemManager Gのマネージャで管理することができます。

  • WebSAM MCOperations(Ver3.x以降)
  • WeSAM SystemManager(Ver4.x 以降)
  • WebSAM Application Navigator

Web API

Web API経由での監視設定・参照や監視ON/OFFの制御が可能です。
Web APIを利用することで、独自のサービスポータル等から監視設定・情報参照を行うことができます。

蓄積メッセージの外部連携 【ApLinker Option】

SystemManager Gで監視したメッセージを、お客様独自のアプリケーションなど外部アプリケーション向けにテキストファイル形式で出力する機能です。
任意の出力レコード形式で、UTF-8やShift-JISなど様々な文字コードのログが出力可能です。また、ログローテーション機能も備えています。

イメージ図

ServiceManager連携 【ServiceManagerLinker Option】

ITサービス管理である『WebSAM ServiceManager』と連携することにより、重要なインシデントへの対応漏れを防止し、システムトータルのITサービス管理を実現します。

イメージ図

Oracle Enterprise Manager 連携 【WebSAM Monitoring Pack for Oracle Exadata】

Oracle Exadata監視パックは、Oracle Exadata向けにOracle Enterprise連携を強化したライセンスパックです。
メッセージ連携の機能に加えてOracle Exadataのラック画面表示による障害箇所の可視化、リモートでのログ採取コマンド実行が可能な他、SystemManager Gのマネージャ、エージェント、監視端末などOracle Exadata監視に必要な基本ライセンスが含まれています。

イメージ図

ページの先頭へ戻る