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WebSAM SVF - WebSAM SVF監視Option for SVF

WebSAM SVF監視Option for SVF (機能追加製品)

WebSAM SVF監視Optionは、WebSAM SVFの監視を行うオプション製品です。
WebSAM SVF監視Option for SVFでは、RDE本体の帳票処理状況、およびUniversal Connect/Xなどのデータインタフェース製品の稼働状況をきめ細かく監視し、帳票関連のトラブルを未然に防ぎます。
さらに「WebSAM SVF監視Option for RDE」によるPostgreSQL、Tomcat内部リソースの監視と組み合わせる事で、帳票サーバの稼働状況を詳細に監視することができます。

  • 注)SVF監視Option for SVFは、SVF Ver8.2以降に対応しています。

このような課題を抱えていませんか?

  • ピーク時にどのくらいの印刷性能があるのか分からない。
  • 気付かない内に印刷性能が劣化して、予定時間になっても印刷が開始しない。
  • 問題発生時、帳票処理のどこに問題があるのか判別するのに時間がかかる。

「WebSAM SVF監視Option for SVF」により解決!

WebSAM SVFのOEM元であるウイングアーク1st社と共同開発したインタフェースにより、RDEやデータインタフェース製品のコンポーネントに固有(印刷要求受付件数、同時実行ピーク数等)の性能監視を可能とし、性能劣化や印刷停止を早期に検知します。

問題発生時に素早い対処が可能!
問題発生直後、あるいは問題の予兆が発生した時点でメールなどにより通報されるので、異常の発生を素早く察知できる。

製品導入時の監視設定を省略可能!
重要な性能項目を予め監視テンプレートとしてデフォルトで監視可能としているため、製品の導入時に、直ぐに監視を開始することができる。

他社に先駆けてSVF内部コンポーネントの監視を実現!
ウイングアーク1st社と共同開発したインタフェースを利用することで、通常はAPログから間接的に判断するしかなかったコンポーネント内部の稼働状況をリアルタイムに監視可能。

「WebSAM SVF監視Option for SVF」販売情報

「WebSAM SVF監視Option for SVF」は、NECのアプリケーション管理ソフト「WebSAM Application Navigator (注)」からSVF監視に必要なライセンスを抽出したパック製品です。
必要なライセンスが全て揃っているので、そのまま提案でき最適な製品構成を悩む必要がありません。

価格

上記構成例の場合 希望小売価格 743,200円~

  • 価格には、消費税は含まれておりません。
  • 価格には初年度の保守費を含んでいます。

動作環境

※SVF Ver8.2以降
その他動作環境は、WebSAM Application Navigatorの「動作環境」ページをご覧ください。

  • (注)アプリケーション管理「WebSAM Application Navigator」

    RDEだけでなくマルチプラットフォームのアプリケーションまで幅広くサポートします。
    さらに、分散している各種サーバのアプリケーションを統一されたインターフェースで一元監視ができます。

    RDE以外のサポート対象製品
    OracleなどのデータベースやWebOTX、WebLogicなどの主要ミドルウェアに加え、Linux/OSS領域でのApache、MySQLなど。

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