ページの先頭です。
サイト内の現在位置を表示しています。
  1. ホーム
  2. ソフトウェア
  3. WebSAM
  4. WebSAM Rakuform
  5. 特長/機能
  6. バージョン別機能強化ポイント
ここから本文です。

バージョン別機能強化ポイント

WebSAM Rakuform - バージョン別機能強化ポイント

Ver6.0の機能強化ポイント(2016年4月8日出荷)

FormEditor
PrintModule for Server (Windows)
PrintModule for Client (Windows)

PDF編集機能

PDFファイルに対して、文字列や画像を追加したり、PDFビューアからキーボードや手書きツールによって署名や文字入力が可能になるテキストフィールドを追加したりすることで、編集を加えたPDFファイルを生成することができます。また、PDFファイル中に存在する文字列や、指定した範囲を画像化して抽出することができます。

帳票レイアウト変更ツール

2つの帳票ファイルの差分情報を抽出する機能と、抽出した差分情報を別の帳票ファイルに反映させる機能を提供します。本ツールを利用することで、法改正時等、全国拠点に配布した帳票ファイルの編集が必要な場合に、効率的かつ確実にレイアウト変更を行うことができます。

リモート印刷

プリントサーバとして稼働するコンピュータに「Rakuform RemoteConnect」をインストールし、業務アプリケーションを動作させる端末にスプール開発キットを導入することで、リモート印刷を行うことができます。

Windows10対応

Windows10に対応しました。

Ver5.0の機能強化ポイント(2014年6月11日出荷)

SkyPDF for Server

Windows Server 2012 対応

Windows Server 2012に対応しました。

Ver5.0の機能強化ポイント(2014年4月7日出荷)

FormEditor
PrintModule for Server (Windows)
PrintModule for Client (Windows)
WebPrintMoudle

Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2 、Windows 8、Windows 8.1 対応

Windows Server 2012、Windows Server 2012 R2 、Windows 8、Windows 8.1 に対応しました。

Ver4.4の機能強化ポイント(2010年4月15日出荷)

データ定義の縦書きデータ指定、バーコードの機能強化対応

データ定義の縦書きデータ指定や、バーコード(UPC対応、コンビニバーコードのドット単位補正)の機能強化により、帳票レイアウトのバリエーションを拡大。

Printview連携対応

電子帳票管理システム製品のPrintviewとRakuform spoolernetが連携することにより、Printview で電子化したレポート(Printview帳票)を電子化したタイミングでネットワーク上の利用可能なプリンタに人手を介さずに自動的に印刷する機能を提供します。

WebSAM ReportFiling - バージョン別機能強化ポイント

Ver6.1の機能強化ポイント(2016年2月1日出荷)

マルチブラウザ対応

Chrome、Firefox、Safariの利用を可能にしました(ユーザ画面のみ)。
但し、Android端末からのPDF参照の際はダウンロードが行われます。

SKYCOM Web Viewer連携

株式会社スカイコム製品「SKYCOM Web Viewer」をPDFのビューワーとして利用可能にしました。

全文検索機能強化

Excel、Word、PowerPoint、テキスト、csvファイルの全文検索を可能にしました。

管理者機能強化

PDFのページ抽出、連結機能を追加しました(管理者ユーティリティ)

Ver6.0の機能強化ポイント(2014年10月1日出荷)

製品構成の変更

運用ツールオプションが本体製品に編入されました(これに伴い本体製品価格を変更します)。

PDF分割オプションのリリース

PDFのページ内の特定領域の文字列を判定し、ページ仕分けを行います。分割後のPDFに各々の参照権限を付与し、公開することが可能です。

PDF以外の登録

PDF以外のファイルを登録できるようにしました(全文検索の対象外)。

既読確認機能の追加

閲覧忘れ防止のための、既読(および最終アクセス日の)確認機能を追加しました。
特定ユーザが既読/アクセス状況を一覧で確認できる機能を追加しました。

査閲・承認機能の追加

簡易の査閲・承認機能を追加しました。査閲・承認依頼がメール送信され、承認済となった後に帳票を公開することを可能にしました。

ログイン認証方式の追加

OSアカウント、ADサーバのアカウントを用いない、ReportFiling独自のユーザ管理・認証方式を追加しました。
リファラーチェック機能を追加しました。

管理者機能の追加

帳票管理ユーティリティ画面に帳票の「移動/コピー」「帳票名変更機能」「参照グループ変更機能」を追加しました。
一括処理に参照グループ変更機能を追加しました。

キーワード登録

帳票に対して任意のキーワードを登録・検索することを可能にしました。

削除スケジュール機能の追加

削除スケジュール機能にエクスポート機能を追加しました。
帳票登録時の削除予定日指定方法として、“○年度後の何月何日”という指定を可能にしました。

画面レイアウトの変更

画面デザインを刷新しました。
日付入力を行う項目にて、カレンダー入力を可能にしました。

ページの先頭へ戻る