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WebSAM DeliveryManager Standard Edition - FAQ(製品のご購入)

製品のご購入について

Q1中継転送用製品Relayの導入を検討しております。どのように製品を購入すれば、良いのでしょうか。
A1各システムに必要な製品は、下記の通りです。
  1. 管理元システム
    DeliveryManager Standard Edition
    FileTransfer 標準添付(インストール要)
    Relay
  2. 中継システム
    DeliveryManager Standard Edition Relay
    FileTransfer 標準添付(インストール要)
    Relay 標準添付(インストール要)
  3. 適用先システム
    DeliveryManager Standard Edition エージェント
    FileTransfer 標準添付(インストール要)
  4. クライアントシステム
    DeliveryManager Standard Edition クライアント
Q2ファイル集信機能(オプション)を使いたいのですが、どうすれば良いのでしょうか。
A2DeliveryManager Standard Editionを使って端末からのファイル集信を行うには、端末台数分、下記製品の購入が必要になります。
  • 配布時に同じ、管理元システム(マネージャ)および適用先システム(エージェント)の設置も必須です。各システムのDeliveryManager Standard EditionもVer7.2以上としてください。
  • DeliveryManager Standard Edition クライアント Ver7.2 以上
  • DeliveryManager Standard Edition 集信オプション クライアント ライセンス

ファイル集信対象の端末台数に関わらず、下記製品の追加購入が必要になります。DeliveryManager 1システムにつき、1本必要です。
  • DeliveryManager Standard Edition 集信オプション 基本ライセンス

上述、「集信オプション クライアント ライセンス」は、ライセンスのみ添付されており、インストールの必要はありません。その他の製品については、該当マシンでのインストールが必要です。
なお、集信オプションの各ライセンスは、Windows版、UNIX版ともに共通の型番、UL型番になります。
Q3DeliveryManager Standard Editionのマネージャー、エージェント、クライアントのそれぞれのライセンスはCPU単位でしょうか、それともサーバ単位でしょうか。
A3DeliveryManager Standard Edition に必要なライセンス数は、DeliveryManager Standard Editionがインストールされる物理仮想に関わらずコンピュータの数(OSのインスタンス数)となります。
Q4クラスタ環境でDeliveryManagerを使用する場合に必要なライセンスはどのようになりますか?
A4適用元システム(DMマネージャ)をクラスタ化する場合、DMマネージャをインストールするノード分のライセンスが必要になります。同様に適用先システム(DMエージェント)をクラスタ化する場合、DMエージェントをインストールするノード分のライセンスが必要になります。

例えば、2台のコンピュータで適用元システムをクラスタを構築する場合は、2台分のDMマネージャが必要になります。
Q5ライセンス移行は可能でしょうか。可能な場合、移行期間を教えてください。
A5プラットフォームが同じであれば、ライセンス移行は可能です。3ヶ月以内は、並行運用できます。
並行運用中は、ライセンス移行先の保守契約で、ライセンス移行元の問合せも可能です。
Q6デュアルブート構成の場合、OSごとにライセンスは必要でしょうか。
A6必要です。
インストールするOS数分のライセンスをご購入ください。

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