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WebOTX Portal V9.1 Linux版 動作環境

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ハードウェア 本体 AS Expressと同様
メモリ容量 Intel x86
最小 256MB、推奨 1GB以上
Intel 64
最小 256MB、推奨 1GB以上
必要HDD容量 400MB以上
ソフトウェア OS Intel x86
Red Hat Enterprise Linux 6 Server (6.1以降)
Red Hat Enterprise Linux 5
Red Hat Enterprise Linux AP 5
Intel 64
Red Hat Enterprise Linux 6 Server (6.1以降)
Red Hat Enterprise Linux 5
Red Hat Enterprise Linux AP 5
その他 Java™ Platform, Standard EditionLinuxプラットフォームは、Oracle社が提供するSDKのみをサポートします。

サポートするJDKバージョンは以下の通りです。
  • Java SE Development Kit 7 Update 40

適用するJava SEのSDKのメンテナンス・バージョンは、最新版を推奨します。なお、各SDKのバージョンには、次の注意・制限事項がありますのでご注意ください。

  • Linuxプラットフォーム
    Java SE 7が正式対応しているRed Hat Enterprise Linux 5は、5.5以降です。

アプリケーションサーバ
  • WebOTX Application Server Express V9.1
  •  WebOTX Portalは、WebOTX AS Express相当をバンドルしています。
     
Webブラウザ
  • Microsoft Internet Explorer 10.0/9.0/8.0
  • Firefox 24.0
  • Google Chrome 30.0
  • Windows Safari 5.1.7
  • Android ブラウザ 4.0.3-B.0621.17
  • iOS Safari

Webサーバ
  • WebOTX Web サーバ 2.2.24 以降
  • Apache HTTP Server 2.2.24 以降
  1. WebOTX Webサーバは、WebOTX Portalにバンドルされており、Apache HTTP Serverをベースにしています。
  2. IISは、Windows Server 2008 64bit 環境で、IIS 32 ビットモードはサポートしていません。
データベース
  • Oracle Database 11g
  • Microsoft SQL Server 2008/2012
  • PostgreSQL 8.4.1 以降

ディレクトリサーバ

  • EnterpriseDirectoryServer V6.1
  • EnterpriseDirectoryServer V7.0
  • Active Directory

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