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WebOTX Portal V8.4 Linux版 動作環境

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V8.3 の 動作環境

ハードウェア 本体 AS Expressと同様
メモリ容量 Intel x86
最小 256MB、推奨 1GB以上
Intel 64
最小 256MB、推奨 1GB以上
必要HDD容量 400MB以上
ソフトウェア OS Intel x86
Red Hat Enterprise Linux 6 Server (6.1以降)
Red Hat Enterprise Linux 5
Red Hat Enterprise Linux AP 5
Intel 64
Red Hat Enterprise Linux 6 Server (6.1以降)
Red Hat Enterprise Linux 5
Red Hat Enterprise Linux AP 5
その他 Java 2 SDK, Standard Edition (J2SE)
Java SE 6
  1. Linuxプラットフォームは、Oracle 社が提供するSDKのみをサポートします。
Java SE 6 利用時の注意事項

  1. Java SE 6においてRed Hat Enterprise Linux 5を正式に対応したSDKは、6 Update 04からです。
  2. Java SE 6においてRed Hat Enterprise Linux 5.3を正式に対応したSDKは、6 Update 18からです。
  3. Java SE 6においてRed Hat Enterprise Linux 5.5/5.4を正式に対応したSDKは、6 Update 21からです。
  4. Java SE 6においてRed Hat Enterprise Linux 5.6を正式に対応したSDKは、6 Update 25からです。
  5. Java SE 6においてRed Hat Enterprise Linux 6を正式に対応したSDKは、6 Update 30からです。
アプリケーションサーバ
  • WebOTX Application Server Express V8.4/V8.5
  • WebOTX Application Server Foundation V8.4/V8.5
  • WebOTX Application Server Standard V8.4/V8.5
  • WebOTX Application Server Enterprise V8.4/V8.5
  1. WebOTX Portalは、WebOTX AS Express相当をバンドルしています。
Webブラウザ
  • Microsoft Internet Explorer 9.0/8.0/7.0/6.0 (8.0以降を推奨)

Webサーバ
  • WebOTX Web サーバ 2.0.64 以降、2.2.22 以降
  • Apache HTTP Server 2.0.64 以降、2.2.22 以降
  • Internet Information Services (IIS) 7.0、7.5
  1. WebOTX Webサーバは、WebOTX Portalにバンドルされており、Apache HTTP Serverをベースにしています。
  2. IISは、Windows Server 2008 64bit 環境で、IIS 32 ビットモードはサポートしていません。
データベース
  • Oracle Database 10g/11g
  • Microsoft SQL Server 2005/2008
  • PostgreSQL 8.4.1(JDBCドライバ 8.4 Build 701) 以降

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